だいぜんです。後世に伝えたいもの
みなさま、おはようございます。加藤大善(だいぜん)です。
5/1・2の中央構造線ツアーに参加してきました!
これが中央構造線です。
右と左の岩の色が全然違います。
日本列島はいろんな陸地やプレートが集まってできていて、ここは大きな二つの陸地がぶつかっている部分です。
中央構造線ツアーの最後は藤原先生の公演でした。
いろいろなお話の中で「皆さんが後生に残したい想いはなんですか?」という問いかけがありました。
う~ん、正直言って今の僕には思い付きません。
僕は曾祖父、曾祖母の名前すら解らず、もうそれを覚えている身内もいないのでした。
霜月祭りは約800年前から現代まで続いているお祭りです。当時の方たちが何を感じて、僕たちに霜月祭りを伝えてくださったのか?
いろいろなお話の中で「皆さんが後生に残したい想いはなんですか?」という問いかけがありました。
う~ん、正直言って今の僕には思い付きません。
僕は曾祖父、曾祖母の名前すら解らず、もうそれを覚えている身内もいないのでした。
霜月祭りは約800年前から現代まで続いているお祭りです。当時の方たちが何を感じて、僕たちに霜月祭りを伝えてくださったのか?
800年前に当時の方たちが 「これは後世に伝えたい!!」 という相当つよい想いがあったことだけは間違いなさそうです。
現代の僕たちには想像もつかない世界があったのだろうなぁ・・・。
と、なんとなくロマンチックな気分に浸る中央構造線ツアーでした☆
加藤大善 拝


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