雑話
恐怖と畏敬は紙一重でしょうか?
似たような
全く似ていない
たまたま地球の日本の遠山で生きているわたくしです
今の自分の人間の生活がすべてだと思ったりもしますが
宇宙とか地球とか大地とか
そういう次元からだと
ただの生物にすぎない
と思ったりもします
あんまり遠い次元から物事を考えると
何もかにもが無に思えます
それはそれで実生活には向きません
でも目先のことばかり考えるのも狭い視野でいけません
さて
バランス、均衡、
これは見事な言葉ですね
大地や地球や宇宙とか
怖くもあり
敬う気持ちもあり
神様とか精霊とか悪魔とか
つながる気がいたします
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コメント
遠山さんちの孫さん
無事ご帰還のようで
いままでの文面とは違った雰囲気が感じられますが
旅先で何か感じることがありましたか
私は遠山郷の休日に参加する予定で
何とか仕事ははかしたのですが
雪で関ヶ原が越えられそうにないため
自宅待機となってがっかりしております
藤原先生にも無理はしないようにと電話で
こちら姫路は快晴で透き通るような青空
うさ晴らしに岡山まで延びるブル-ハイウェイを
バイクで流してきます
林 芳弘 拝
投稿: 林 芳弘 | 2011年1月30日 (日) 09時53分
林さん
こんにちは
わたくしとても影響を受けやすいタイプであります。
とくに旅先で、、、と言うわけではありませんが
読んでいる本や見た映画などで物思いにふけります
投稿: 遠山さんちの孫 | 2011年1月31日 (月) 09時27分