でんでんむし
雨が降る時期になってきたので、かえるもでんでんむしもよく見かけるようになった。
小学生のころ、でんでんむしとナメクジは同じか?
ってよく話題になった。
カタツムリのぐるぐるの殻をとったらナメクジになるって。
んー。違うよねえ、、、?
そういう「なんでもないこと」を真剣に話し合っていた小さいころがかわいいと
思いました。
雨が降る時期になってきたので、かえるもでんでんむしもよく見かけるようになった。
小学生のころ、でんでんむしとナメクジは同じか?
ってよく話題になった。
カタツムリのぐるぐるの殻をとったらナメクジになるって。
んー。違うよねえ、、、?
そういう「なんでもないこと」を真剣に話し合っていた小さいころがかわいいと
思いました。
雨が降り出しました。
一日もちました。
カエルが喜んでおることでしょう。
ごー。ごー。
ってたまにでかそうなカエルの声がします。
遠山さんちの玄関によく遊びにくるアレ・ナ・ニ・ガ・エ・ル?
のっそりもっそり跳ねずに歩く、でっかいカエル
彼の声に違いない
八重河内の「福福亭」へいきました
天ぷらそばおいしかったー
窓から川を見ながら、ニセアカシアがたくさん咲いていて
たぬきべぼが同じところをぶんぶん飛んでるのを見ながら
ぼんやりとしました
友達にキャンドルナイトをやるから遊びに来てね
といわれています。
インターネットは便利ですね。
これがあれば山だろうと海だろうと関係なくって世界中が繋がってるんだもん
遠山でもブログ書いてる人がけっこうありますね。
見るのが楽しみです
6月末は、農園作業実習と遠山郷の郷土料理の調理実習です。
農園作業は遠山藤原学校観光農園にて、
また調理実習は、「遠山谷の恵みを食す」と題して、
地元の主婦の方のご指導でみなさんで分担して食事を作ります!
次回のツアーは下記の通りです。
たくさんのご参加、お待ちいたしております!
第10回 遠山藤原学校
遠山郷で里山に遊ぶ2日間:遠山郷の郷土料理調理実習
―遠山郷で、藤原直哉と21世紀的ライフスタイルを学ぶ-
農業研修講師:吉田裕一さん&加藤大喜さん
調理実習講師:遠山郷の地元の主婦の方々
健康管理やり直しクラブを主宰されている外科医の土橋重隆先生も
「21世紀の健康生活」と題して講演されます。
研修日程:2010年6月26日(土)・6月27日(日)
研修場所:長野県飯田市南信濃地区(遠山郷)
☆詳細は下記をご覧下さいませ。
第10回 遠山藤原学校
今年12月までの毎月の予定は以下のようになっています(見学や体験の内容は地元、講師の事情や天候によって変更の可能性あり)。すべて土日です(5月31日に一部改訂しました)。
7月24・25日:遠山郷の歴史と青崩峠
遠山郷の歴史散歩+畑作業+中央構造線の要衝・青崩峠を訪問+藤原直哉講演「歴史のなかの日本」
8月28・29日:遠山郷の夏祭り
遠山郷の祭り(1)御射山(みさやま)祭りと花火大会見学+遠山郷ミニ観光+畑作業+藤原直哉講演「遠山郷の未来を創るために」
9月25・26日:遠山郷の親睦会
陶芸教室+ソバ打ち実習+遠山郷ミニ観光+畑作業+親睦マレットゴルフ大会
10月30・31日:遠山郷・秋の芸術祭
遠山郷の写真教室水野秀彦氏)+ 遠山郷のジャズコンサート+畑作業+藤原直哉講演「21世紀の科学と精神世界」
11月27・28日:遠山郷の紅葉狩り
紅葉狩りウォーキング+遠山郷ミニ観光+畑作業+藤原直哉講演「2011年を考える」
12月4・5日:遠山郷の霜月祭り
遠山郷の祭り(2)国の重要無形民俗文化財・熊野神社の霜月祭り参加
あ。稲が浮いている。
みんな田植えしたみたいだね。
お茶に田んぼに忙しい時期ですよね。
「あー!おじゃまたくしっ!」
って映画があったけど、近所のちびっこも一緒にみていておたまじゃくしってうまく言えなんだ。
そういう私は小さい頃「たまご」ってうまくいえなくって「たまも」って言ってたらしい。
あと「のーのあん」。
知ってる?
お仏壇に手を合わせるときとか「のーのーあん」って教わるんだけど、
「のーのーさま」って神様ほとけさま。
私は「のーのーあん」するとき合掌中の人差し指が鼻をはさんでる。
おばあちゃが「あれみ。いつもはさんどるな」ってわらっとった。
これは覚えあり。
もしかして今でもやってんの、かな?

縄文のコトダマに続いて、やまとことば伝説に挑戦です
商品に付いてくる自筆のメッセ-ジですが
昨年あたりから特に注文が増えているとあります
自分が知らないだけで感じている人は増えているんですね
ちなみに価格は3500円です
一般の2冊分以上ですのではっきりとした読む意思がないと
購入しない価格帯だと考えられます
林 英臣さんの売れ筋NO1は縄文のコトダマだそうですがこちらは1000円ですので
購入しやすい価格です
出版社の博進堂さんですがアマゾンでは取り扱いが無いようで引っかかりません
前回もそうですが直接注文です
するとまず商品が送られてきて同封の郵便局振り込み用紙で送金します
初回注文でもこのやり方です
こちらの会社の住所は新潟市になっていますが
東京の出版社さんですとまず送金あるいは代引きです
電話対応もほのぼのしていて暖かい性善説の会社のような印象を受けました
話は飛びますが行きつけの岡山にある鉄道模型の店も全国で唯一通販後払い方式です
住宅街の細い路地にあって、初めて来店した時は
よくたどり着きましたね- 迷わず来る方は珍しいといわれました
おいおい
この店20万、30万のHO模型を先に送っちゃうんです
踏み倒されたらどうするんですか?と 質問すると
そんなことは一度もないと言っていました
同じ匂いがするぞ
ちなみに東京のお店ですと当たり前なんですがまず送金、5000円以上でないと
お取り扱いできないなんて言われた店の記憶もあって
今度のは388ペ-ジもあります
頑張って読みます
林 芳弘 拝
5月の名古屋のたまり場開催しました。
なんと今回は当ブログを見て新しく5名の方が参加してくださり、合計8名で開催しました。
ありがとうございます。 o(_ _)oペコッ
『遠山郷から日本を変える』と 熱い思いを語る現役大学生である狼ジジイ?のTAIちゃんさんです。
参加者は庭師、造園業者、写真家、現役大学生、遊戯機械メーカー、町おこしの会、薬局、システムエンジニアとまあいろいろでした。
ということで
やはりこれがないと盛り上がりがいまひとつですね。
この後二名の参加者が合流しさらに盛り上がりました。
この中で遠山郷未経験者は二名様でした。
そのお二方も近いうちに遠山郷経験者になっていただけると確信しています。
また、中にはどうしても土日が仕事で行けないとおっしゃる方には遠山郷の休日を楽しむ裏技を伝授させていただきました。
今週末にも遠山藤原学校が開催されます。万障お繰り合わせのうえ是非ご参加ください。
遠山郷のツワモノ達・スタッフ一同お待ちいたしております。
また、名古屋のたまり場は来月も開催します。どうぞこれに懲りずにどんどん参加してください。
yuponです。
前の記事をUPしたすぐ後で、参加予定のNSP会員Kさんから「昨日転んで骨折して手術、守屋山に蹴られました」というメールがきました。
ええええっっ”!?
このタイミング恐るべし。これは守屋サマから「まだ来るでないぞ!汝等はまだ精進が足りぬわ!!」という警告のメッセージか?
触らぬ神に祟りなし・・・
今朝上記のメールを受け取ってから畑で苗の植え付けをしながら、アクシデントの意味をツラツラ考えておりましたらこのように感じましたので、守屋山探索行は中断延期します。
お騒がせしてすみません。
でも、行く予定のメンバーに骨折までおこして「来るな」という激しいメッセージを送ってくる守屋サマっていったい・・・??
謎と興味は深まるばかり・・・・もっとちゃんと計画して「精進潔斎」してリベンジをしようと思います。
多分、秋以降。
また告知します。
また、トールキンの「指輪物語」の話題だけど・・・旅の仲間はいきなり強烈な吹雪に巻き込まれ、登ろうと思った山の登山をあきらめるんだよね。指輪物語と同じストーリー展開!? これってふらくたる?
緊急 追記
以下の計画、アクシデントにより延期にします。
理由は次の記事にUPします。
yuponです。
5月の遠山藤原学校の翌週=6月5日(土曜日)に、諏訪の近くにある「守屋山」に登ります。
一緒に行きませんか?守屋山は諏訪大社の御神体と呼ばれており、また日本古代史に登場する物部氏(蘇我氏により滅ぼされた物部守屋)を祀る守屋神社が、登山口(里宮)と山頂(奥宮)にあります。
ですからこの登山は単なる登山ではなく、中央構造線上にある聖地巡礼の意味合いがあります。
守屋山は遠山から連なる中央構造線沿いの山で、南アルプスの北の端にある標高1650mの山です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
往復約4時間のハイキングになります。
山頂からの展望↓

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
現在日本再生プログラム推進フォーラムの会員様2名とyuponの3人で巡礼を計画中ですが、参加してみたいという方はyuponまでご連絡ください。 メールアドレスは、yupon5987@@@ybb.ne.jp(@マークは一つにして送ってください。)
今の計画では守屋登山+キャンプ の予定ですが、守屋登山だけのご参加もOKです。
詳細計画
6月5日午前7時
下記集合場所(杖突街道入り口付近のセブンイレブン)に集合。
集合場所 → 守屋神社 里宮 参拝 → 守屋山登山 守屋山東峰=奥宮参拝 → 西峰往復(昼食) →北西側に下山(守屋山登山口避難小屋)→登山口駐車場
というルートであるきます。
午後下山後は茅野市側にいったん下りて諏訪大社上社や、守矢資料館を見学します。
日帰り参加希望の方はここで解散。
このあと諏訪付近で温泉に入ったり買出しをした後、もう一度守屋山山ろくまで車で戻り、
守屋山登山口避難小屋で宿泊します。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
避難小屋は管理者によりますと
「どなたでも入室自由
当然ながら、電気・ガスの設備はありません。
囲炉裏があります。火災には気を付けましょう。
ほこりだらけですが畳敷きです」
ということですので、炉辺焼きをやりながら一杯やろうと思います。
翌日日曜日の計画は未定。朝食を食べて小屋を撤収して解散です。
費用
食費(夕食+朝食)をワリカンで。
小屋利用料は規定がないようなので、カンパ程度置いてこようと思います。
守屋山について、
守屋山は諏訪大社の御神体といわれていますが、守屋神社は高遠町藤沢地区に氏子が住んでいるようで、諏訪の神社というより高遠の神社ですね。古代大陸から渡ってきたタケミナカタ尊を祀る部族が出雲を経てヤマトを経て遠山郷を経て中央構造線沿いに北上し、諏訪に定着したと考えられるでしょうが、それと物部守屋とどういう関係なのか?その辺の古代史のことはよくわかりませんが、守屋神社の里宮付近にはストーンサークルもあるそうで、まず、現地を訪れてその懐の小屋でゆっくり一晩焚き火を囲んで何かを感じてきたいと思います。
是非、一緒にいきましょう。
以下参考サイトより;引用
一方、長野県諏訪市の諏訪大社にも古代イスラエルとのつながりを示唆するものがみられます。毎年4月15日に行われる『御頭祭』という祭りで昔は、75頭の鹿が生贄(いけにえ)として奉納され、そのなかの一頭は必ず耳が裂けていたそうです。かつてイスラエルのモリヤの山(ソロモン王が神殿を建てた丘)で行なわれる過越祭では75頭の羊が生贄にされていました。
また、この御頭祭で江戸時代頃まで『御神(おこう)生贄の神事』という奇妙な儀式が行われていたそうです。神の使いとしての役割が与えられた御神(おこう)と呼ばれる少年を柱に縛りつけ、神官が少年の上に刀を振り上げるしぐさをします。丁度そのとき、別の男が現れて神官の動作を止め、少年は解放されます。
この奇妙な神事は、旧約聖書の『創世記』22章に記述されている『イサクの燔祭』にそっくりだというのです。燔祭(はんさい)とは、古代ユダヤ教で、犠牲の動物を祭壇で焼き、神に捧げた儀式のことです。神は、アブラハムを試みて彼に『あなたの子、あなたの愛するひとり子イサクを連れてモリヤの地に行き、彼を燔祭として奉げなさい』と命じます。
アブラハムは、激しい苦悩の末その命令に従いモリヤの山に向かい、イサクを縛り、たきぎの上に横たえます。しかし、アブラハムがイサクの上に刃物を振り上げた瞬間、天から神の使者が現れてその行為を止めます。アブラハムが周囲を見回したところ、茂みに角をからませた雄羊がいたので、彼はそれをイサクの代わりに神に捧げました。この一頭の羊は、アブラハムのために神が用意してくれたものだといわれます(ウィキペディアより)。諏訪大社の御頭祭の耳が裂けた一頭の鹿は、神が用意してくれた一頭の雄羊を象徴していたと思われます。なお、諏訪大社上社本宮は、守屋山(標高1,650m)を御神体山としています。『守屋山(もりやさん)』と『モリヤ山』、単なる偶然の一致でしょうか?
追記;
トールキンのファンタジー小説「指輪物語」では、「中つ世」の終幕にあたり、「裂け谷=遠山郷?」に集まった主人公一行がまず、「モリア」という場所を訪れます。
そんなファンタジーな幻想も抱きながら守屋を訪れてみようと思います。
あちこちでテッセンがきれいだよ。
裏っかわから撮ってみました。
いつからだろうテッセンが見られるようになったのは。
私が気づかんかっただけってこともあるけど、今ほどたくさんなかった気がする。
お花や野菜にも流行があるのかな?
石ころの裏っかわとか葉っぱの裏っかわとか、なぜかひっくり返して見たくなります。
オセロをみると意味もなくひっくり返したくなります。
買い物中に買いたいものを手にとって、気づいたらひっくり返して見てしまっています
裏っかわには何かが隠されているのかもしれません。
総決起集会の前日小田原の事務所に泊めていただきました
yuponさんに久志さん、加藤さん、水野さんの名古屋組と関西から途中下車で車に
押しかけた私です、お相手してくれたのは大谷さん夜遅くまでワイガヤが続きました
その時話題に上がったのが大和言葉、大谷さんに教えていただいたのが下の本です
ビジネスパ-ソンの時も先生が言霊の大切さをお話になっておられました
最近もよく耳にします、わかったようなわからんようなで放置していましたが
集会から帰ってすぐに注文した本が届きましたので今日は読書です
天気も絶好の読書日和の大雨です
大和言葉とは漢字が伝わる以前からわが国で話されていた言葉で縄文時代以前から
もともと日本で話されていたと有ります
最も大切だと思うことは言葉一音一音に意味が有ること
と 閉止やけじめ、節目を大事にするとゆう意味
う 内部充実
や たくさんとか宿るとか破壊、安息などの相反する意味が有ります
ま 真理を意味し同時に時間空間を表します
吉野,賀名生、自分の名、家族の名、周りの人の名、縁のある地名など
意味が有るとわかればいろいろと当てはめてみたくなるのが人情です
なるほどなるほど
本を読んだだけの浅い知識で書いていますので興味のある方はご自分で調べてください
何気に使っていたり聴いていた言葉について考えさせられます
生活や構造線巡りにもなんか変化が現れるような
林 芳弘 拝
道端に、たけのこ一本。
これもたけのこと呼べるだろうかね?
長ーくのびて竹になります。
遠山さんちのおばあちゃは子供の頃、おやつで
竹の皮にねり梅を入れて三角に折って端っこを吸ったそうです。
「スイ!すい!」
って言いながらみんなで食べたんだってさ。
楽しそうだね。
友人が遠山へ遊びに来て、びっくりしたー!って驚いていました。
なんのことかと思ったらこれでした。
いきなりでっかい顔があってびっくりしたそうです。
そっかー!これも珍しいのかー!と思っての一枚。
私はずーっと見慣れた顔つきだからなあ、、、、、
でっかい顔は他所でもあちこちにあるだろうけど、こういうお顔はないのかも。
私は説明するのに、
「これは、うーんっと、神様で、えーっと、霜月祭りの面!」
って言ったら
「霜月祭りってなあに?」ってなって、
「えーっと12月にやるここらのお祭りで、神様がいっぱいくるのよ」
って言って
「ふーん」って納得したようでした。
「だけど夜見たら怖いよ?あれは。」
って言ってました。
今月も名古屋のたまり場を開催します。
遠く名古屋から、これから光り輝くであろう遠山郷に思いを馳せます。
勿論毎回結論が出ません。
今回は先月このブログを見ての参加者が約一名新規参加されます。そして遠山郷のスタッフでありますタイチャンも参加予定です。名古屋のたまり場もだんだんと盛り上がってきました。
名古屋地区のみなさん多数の参加をお待ちしております。
参加希望の方はこのブログにコメントの書き込みをお願いします。
おっと 開催日時をお知らせしていませんでしたね。
5月26日(水)PM19:00~です。
では また 結論の出ない結果を報告します。
明日がピークだそうです。
あさって雨が降るから、、、
きれいな新茶葉が待ってました。
「イッシンニヨウ」で摘み取るんだよ。 一つの芯に葉っぱ二枚。
腰にビクを下げて世間話をしながら摘み取って、畑でお茶を飲んで、おにぎりを食べて。
楽しい思い出です。
遠山さんちは今は茶畑がないのです。
雨上がりのむし暑い日でしたね。
今日はウグイスとコジュケイの声を聞きながら出勤しました。
あっつーいって言ってたら、2時頃集中的に雨が降ってきて洗濯物が濡れた、、、って
おばあちゃが残念そうでした。
湿気っぽくなってきましたね。
かぐらの湯でついさっき咲いた月下美人ちゃん。
きれいだねー。
一夜だけ咲く花。
今日のこのこはちょっとの人に見守られて咲きました。
もういっこ紅くって南国に咲いてる花みたいなつぼみがありました。
あしたはかぐらの湯は休みだし、あさってかその次か、
せっかくならきれいなところを見てほしいもんねー。
いい香りでした
yuponです。
先日、日本再生プログラム推進フォーラムの集会に参加して、その集会の中で「遠山以外にも県北部のほうでたまり場を開設したい」と発表しました。
もちろん、月一回の遠山藤原学校にはスタッフとして全面的に参加していきますが、長野県は南北にとてーも長いため、県北部にも拠点を設けたいと思い開催に至った次第です。
第一回 日本再生フォーラム推進プログラム 信州のたまり場 開催要項
6月12-13日
場所、長野県北安曇郡 yuponの棲息範囲周辺
第一集合場所 道の駅「池田ハーブセンター」 6月12日PM1時
第二集合場所 道の駅「ぽかぽかランド美麻」 6月12日PM6時30分
参加希望者は必ずあらかじめyuponあてにメールで連絡ください。yupon5987@@@ybb.ne.jp ・・・・@マーク一つにしてメール送信してください。僕あてに初メールされる方は「信州のたまり場」というタイトル名のメールにしてください。
なお、この「たまり場」は日本再生フォーラム推進プログラム一会員としての自主的な運営でございますので、NPO法人日本再生フォーラム推進プログラム主催の行事ではありませんことを冒頭に申し添えておきます。
開催内容;
6月12日 道の駅「池田ハーブセンター」集合後 yupon自宅へ移動。セルフビルドハウスの見学(現在増築工事中なので、家のセルフビルドってこういう風にできるんだ、というのが見られます。ツーバイシックス工法) 自然農法畑の見学。晴れて乾いていれば、野菜および大麦(麦芽専用品種)の収穫体験。(収穫作業を行いますので、作業服・長靴を持参ください。)
夕方、yupon自宅から、「たまり場」へ移動(PM4時30分出発)。
道の駅「ぽかぽかランド美麻」到着後、天然温泉「ぽかぽかランド美麻 入浴」
PM6時30分「山小屋の会・山荘」に移動。共同で夕食つくり。夕食は晴れていれば山小屋の外で北アルプスを眺めながらBBQです。雨天でも山小屋室内で炉辺焼きにします。基本の食材はあらかじめyuponが調達しておきますが、差し入れ食料・料理・差し入れ酒の持込歓迎です。
夕食後談話。消灯時間などはございませんので、時間を気にせず、話したいだけ話して、食べたいだけ食べて飲んで眠くなったら眠ってください。「雨宮浩一郎」の世界ですね。
晴れていれば外で焚き火をしながら・・・ということにしましょう。
山小屋の会・山荘は yuponが20代後半から30代にかけて友人20数名と共に共同出資・共同作業で建てたハンドメイド・ログハウスです。現在は「山小屋の会」所有の別荘として会員の親ぼくに利用されています。
ゲスト宿泊の方には一泊大人2000円(小屋利用料1000円+光熱費1000円)を頂いております。(子供半額)
この点お含みおきください。
なお、山小屋には寝具は大量にございますが、共用のふとんですので、「シュラフ」などを各自ご持参いただければより快適に宿泊できると思います。
もちろん、宿泊なしで、たまり場に参加していただいてもけっこうです。(帰宅される方は飲酒運転なさらぬよう願います)
なお、当日夕食にてyuponの「手作りビール=黄金の水飴」を供しますのでご賞味ください。
6月13日 朝食後周辺観光 または 農作業 続き(詳細未定)
費用
上記 山小屋宿泊料のほか、食費については必要経費をワリカンということでお願いします。
一泊2食5000円前後になるかと思います。ぽかぽかランド入浴費は回数券利用で500円です。
参加希望者は必ずあらかじめyuponあてにメールで連絡ください。yupon5987@@@ybb.ne.jp ・・・・@マーク一つにしてメール送信してください。僕あてに初メールされる方は「信州のたまり場」というタイトル名のメールにしてください。
なお、旅行保険・行事保険などには入りませんので、自己責任にてケガなど無いようにご注意ください。
参加ご希望のかたは、この記事のコメント欄に書き込みいただければ嬉しいです。
グラウンドで消防団の人たちが練習をしていました。
村中が照らせそうな大きなライトが張り切って照らしてます。
これからの時期の遠山は虫もたくさんです。
自販機とか、明るいところは小さいお客さんでいっぱいです。
村中が照らせそうなライトだもの。下から見上げると照らされた小さい虫がブンブン
飛んでいるのがみえるよ。
それがぶつかって バチッ! バチッ!って派手な音がなります。
ライトの明かりと、バチッ!って音と
私の生活の中では夏の夜ならではのもの。
外は肌寒いけど、なんだか夏に先走ってしまいました。
おーおー でっかい魚影がみえる!
なんて ふふふ。
こいのぼりさんでした。
いよいよコイさんも寝る時間になったようです。
そろそろ片つけるらしい
そして次はキャンドルナイトをやるそうです。
私もろうそくの明かりがすきです
夏の夜はロウソク明かりで本を読むのもすきです。
電気を消して参加しようと思います
明日から遠山のお茶工場の稼動。
お茶摘のはじまります。
明日の土曜に摘む衆も多いことでしょう。
昨日と今朝の霜注意報はうす霜が降ったところはあるそうですが、大事なかったようです。
去年は本当、際に霜があたってお茶がずいぶんダメになってしまいました
家のお茶もおいしいです。
はやく新茶をいただきたいです。
こんばんは。
なんと明日は霜がおりるかもです!
ほんとでしょうか
遠山では朝6時と9時、12時、3時、夕方6時、9時に放送でチャイム?がなります
夜の8時には毎日お知らせの放送が流れます。
そのほか急なお知らせなどは随時放送されます。
今日は霜注意報ががでたので、、、というお知らせが夕方に流れました。
夜はお茶工場の稼動日のお知らせでした。
熊がでましたとか、迷い犬のお知らせです。とか
葬儀のお知らせから講演会の知らせ
修学旅行中の6年生が楽しく見学して宿舎に着いた。とか
登山中の中学生が無事だとか
いろんな事柄が放送されます。
遠山の私たちは慣習なので当たり前なのですが、他所から来た方々は結構びっくりするようです。
そういう「えー!」って言われる事を「面白いなー」と孫は思います
遠山 雨 5月11日。
さっき、おかあさんが昨日のクモを退治した。
パソコンのある「でい」という部屋。
発音としては「でー」。
小さい頃から「でー」ってなによ?っておばあちゃやお父さんに聞くけど
そう呼んどるもんで、、、
ってよくわからない「でい」の語源
居間とは別の、台所でも床の間でもなくって、土間でなくて部屋
誰の部屋でもない「でい」
遠山さんちだけじゃなくて、遠山の家には「でい」がある
振り子の時計がコチコチいって、賞状の入った額とかかかっている
遠山さんちの「でい」。
雨降っています。
今横の壁にでっかいクモが張り付いています。
本当にでっかいです。
にらみ合いっこしながら書いています。
やつは足がはヤイです。
どっちへいくか、私の反射神経では敵いそうにありません。
寝室でない場合はたいがい知らぬふりをすることが多いです。
触らぬ神にたたりなし。
5月の遠山藤原学校が終わって1週間
4月の先生の講演で中央構造線の不思議は理屈ではうまく話せないとおっしゃって
いましたが
理屈をつけないとわかった気にならないのでいろいろ考えましたが
やはりよくわからないのでゴチャゴチャ考えるのは辞めです
直観の大切さをスイカたたきを例にわかりやすく教えていただきました
今回は気持ちのおもむくまま賀名生[あのうと読みます]に来ました
この方角が高野山方向だと思うのですが、まあこんな感じの所です
後醍醐天皇が京を落ちた時、大阪方面からこの場所に来たそうですが
なぜ吉野ではなかったのか?でしたが
資料館の方が
ココは吉野と高野山の線上に有って両方に使者を出したのですが
中立の高野山は返事無し、承諾してくれた吉野へ行くことになったそうです
納得
こちらと吉野ではやはり感覚が少し違うようで
世間の垢に少しまみれた吉野よりこちらの方がいいでしょ
そんなやり取りも有りましたので
こちらはこちらで思うところが有るのかもしれません
何の根拠も有りませんが私もそんな感じがして、吉野山を置いておいてまずこちらに来まし
たので
妙に納得
この土地の歴史を話す言葉に気持ちがこもっていましたので
賀名生に誇りを持っておられるのだと思います
賀名生での皇居 堀信増 低
このあたりをゆっくり歩きながら先生のネットラジオを聴き直します
遠山では地元のつわものの方々や皆さんと
その後は一人でじっくり考えます
このパタ-ンが居心地いいです当面はこのスタイルで
資料館にはご当地本の
西吉野町太平記 竜門冬二著 奈良新聞社が置いてあって
購入して読んでみました、非常に読みやすくて
登場人物の楠木正儀に興味と親近感を持ちました
林 芳弘 拝
おみせ屋さんのアメ玉のかご。
おばあちゃん方がかばんに必ず潜ませているアメ玉。
仕事場で「これを口に入れてがんばれよ」とか
道端でお話のついでに「何か」って言ってアメをくれたり。
いただくアメ玉はやっぱり定番のくろあめ。のどあめ。あと多いのは巨峰アメ
あのチャイナマーブルも人気かも。
なんといっても温泉ヌガー。 知ってます?
ミルキーをうんとあっさりさせたようなお味。
あ 意外とコーヒー味も多いかもです。
家のおばあちゃも家にはアメ缶があるし。出かけるときはアメ玉をもたにゃあって言ってます。
藤の花。
新緑に映えてとてもきれい。
あちこちの川端やお家の藤棚などできれいに咲いてます。
植物とか自然のみなさんもよくできてるなあ。
それとも、今はこういう雰囲気のこんな風の。みたいなイメージを作り上げてきたヒトの感性も
すばらしいのか。
たぬきべぼがぶんぶん飛び回って、蜜をあつめてるのかな。
ニセアカシアもいい香りで咲き出しました。
お隣喬木村には何メートルにもなる大藤があるそうです。
遠山には大藤はないなあ。
日中雨が降って、夕方明るくなりました。
ピンクの空になりました。
明日は土曜日。
何をしましょう
ケーブルテレビで上村の御柱の様子が放映されてました。
にぎやか。
思い出すなあ 一月まえを。
かえるが泣いています。
ケッケッ
明日は雨だって。
南の島は梅雨入りだそうですね。
遠山は緑色になって、たんぼに水も張られてきました。
お茶摘みはまだのよう。
蜂も巣を作り出しています。
寒いってことがなくなってきて、そろそろ半袖を出そうっと。
ハイ こんばんは
おばあちゃだに。
イタンドリが伸びてきたでおしょってきたよ
皮をむいて切ってから醤油にちょっとばか漬けて食べるとうまいに
根のほうはすじらっこいもんで、パリッとおしょれるところからを使うといいに。
孫 代筆。
中央構造線・枯山水体験講座に参加くださいましてありがとうございました。
当日は24名の方に参加していただきました。
大変盛り上がり私自身も本当に楽しいツアーでありました。
5月1・2日両日ともこれ以上はないというほどの好天に恵まれました。
写真はしらびそ高原です。
そして2日目の午前に私の枯山水体験講座を受講していただきました。
あまりにも夢中になっていて講座の写真を撮るのを忘れてしまいました。(^-^;
道端に落ちている石、河原におちている石、世の中に無限にある石の中から縁ができた石を各々の感性で組み合わせて創造していきます。
世の中のほとんどの石は人に見向きもされません。
しかし縁あって枯山水になった石は毎日眺められてなんと幸せなことでしょう。
みなさん本当に力作でした。写真を撮り忘れたのがとても残念でなりません。
大変申し訳ありません。(;´д`)トホホ…
久志公洋 拝
今さっき急に停電した。
書いていたものは消えた。 ぷっつり。
家だけか、そうでないか確認するために障子を開けてみた。
町中停電のよう。
明かりもパソコンもテレビもストーブも電気だった。
ロウソクを手に取ったところで点いた。
みなさんのうちもそうですか?
家は電気が事ごと復活するとき、ピンポンがなります。
家のはなぜが「ン」がなくて ピポーンなんだけど。
「遠山郷へ行こう」の右側にリンク先として「イイカゲン 修行僧の日記」があります。
クリックしていただきますと、4月30日の美ヶ原から観光農園までを写真中心に掲載しています。
「一事が万事、万事が凡事」 あるいはコラム1-D No1332~NO1299を覗いてください。
遠山から佐久間ダムまでは秋葉街道が一般的ですが
この看板大変親切でしょ ~っ に思わずUタ-ンして撮っちゃいました
この看板そのものの道のりが40キロは続いたでしょうか
行かれる方は十分気をつけてください、連休中でもすれ違う
車はほんのわずかですのでトラブルが発生するとめんどくさいことに
なります
あえて厳しい道はお勧めはしませんが苦労していきますと感動も大きいですよ
しらびそ高原から初めて雲のない絶景が見れましたので
一枚付け加えておきます
遠山の近くはこんな絶景と厳しい道がいっぱいです
もしもここでバイクが転倒したりトラブルが起きたら
自分はどう動くのだろうか
歩く?待つ?固まる?谷の下まで落ちたら命は有るかなど
遠山郷のつわもの達のように
たくましく乗り切れるのだろうか
そんなことを考え続けて緊張感の中でバイクを操作してます
この時間がとても好きなんですが
もう一人の自分が馬鹿がまたこんなとこ入り込んで と
いつもささやいています。
林 芳弘 拝
遠山藤原学校の帰りに佐久間ダムに立ち寄ってきました
藤原先生の講演の中で出てきた戦後初めて建設機械を本格導入して作られたダムです
ちなみに建設機械はアメリカ製、当時はまだ輝いていたようです
パワ-ショベル、ブルド-ザ-、25トン吊りのパケットなどです
今では当たり前に見られる機械ばかり
電源開発さんの電力館の説明資料によると日本の従来の技術では
10年かかるところを3年でやったとのこと、工期は28年から31年までです
ちなみに旧国鉄の電気機関車EF58,EF15などの抵抗制御機の基礎を築いた
旅客、貨物の決定版がこの両者で28年からの製造、合わせて400両は作られたと
記憶しています、電車では千葉でまだ見られるクリ-ムと紺色の塗り分けの
113系の基礎の153系がこのあたりで33年に東京-大阪を6時間台で結んだ
特急の基礎151系のこだま型が続きます、行って帰るから こだま
今の新幹線のこだまはこの特急から譲られたものです
当時は早朝、深夜のダイヤですが日帰りができるとビジネス感が変わる
原因にもなりました、電気の安定供給あってのなせる技
この間廃止された金沢行急行 能登 と形式は違いますがうりふたつ
ニュ-スで撮り鉄が私の昭和が終わったと寂しがっていたでしょ
電力需要がウナギ登りの時代です
写真は有りませんが山の斜面を手作業、人海戦術で削るスライドもあって
重機と従来の日本の繊細さは融合しているようです
このダム位置的にも構造線沿いです
私鉄道は好きですが撮り鉄ではありません、ロ-カル線の爆音エンジンの気動車
キハ47なんかにぼんやり乗ってますといい感じなんですが
林 芳弘 拝
今日もはれ。
今朝、龍淵寺へ行きました。
観音霊水や和尚さんのキャラクターもあって、あちこちからお客さんがたくさん来ているようです。
お水をくむところで「おしょうさんが面白い人なのよ」って話している方々を見かけました。
花祭りをやっていて、私は花祭りが好きです。
お釈迦様に甘茶をかけてそのあと甘茶をいただきます。
甘くって口に含んでるとどんどん甘味が増すような不思議なあまちゃ。
保育園生の頃、お寺で花祭りがはじまると園のお散歩でお寺へ行き、
お釈迦様に甘茶をいっぱいかけて、あまちゃを飲んで、それがすごく印象に残っています。
だって?そのあと一人づつおやつの袋がもらえるんだもん。
そのおやつを持って福祉センターだったかなぁ。そこでおやつをみんなで食べるのが
楽しかったなあ
連休でお越しなら、ぜひ!
ブクブクあわあわ。
イタンドリにあわぶく。
これは虫のたまご?が入ってるんだよね?たしか。
どうも見かけると泡をとりたくなってしまいます。
とると虫が出てくるんだよなー。
「からすの落と物」って知ってますか?
これまた虫の話でありますが、からすにはなんの関係もないけれど
たまごをぽつっと一個のせた葉っぱを、くるくるっと巻物のように巻いて地面に落とす虫のもの。
あれもよく見たなあ。
みつけるとやっぱりめくってみたくなります。
時期はいつだっけなあ。今もいるのかなあ。
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