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2008年11月24日 (月) 旅行・地域 | 固定リンク Tweet
二度目の投稿です。 霜月祭りは10年ほど前に行ったのが最後で観てません。 地元出身なのに残念な事です。 今はどうかわかりませんが私が小学生の頃(30年近く前・・ヒェーーーーー)湯立ての後女の子も参加可能で私も舞ってました。(もっとも現在は人口も少なくお祭り自体に参加する人も減ったのかと思いますが)懐かしい思い出です。 最後の10年ほど前は木沢のお祭りを観にいき思い切り叩かれそのお陰かとても健康です。 この先後何年霜月祭りが続くんでしょうか? そう思う私も本来ならば参加すべきで協力すべきと思ってます。
本題はここからですが、両親は遠山で生まれ(母は東京からの疎開ですが。祖父母が遠山のため)里山育ちでいわゆるド田舎で商売をしてきた両親に来年から起こるであろう経済破綻や食糧危機の話をしても耳を傾けてくれません。私が口うるさく言うので「解った」と言うもののやはりNHK、新聞信者なのです。年齢を考えるとそれは仕方がないと思うのですが「国が何とかしてくれる」という考えを払拭させたい、もっともっと危機感を持ってもらいたいのに、とにかく信じないです。正直自分の両親ながら何て頭が悪いのだろうと思い又無性に腹が立ちます。かなり腹が立ってます。
何か物事を始めるときや自分の信念を変えるときは必ず意識改革が必要ですがそれは本人が望まないと変わらないと思うんです。 彼らにもっと危機感をもってもらい最悪な想定も覚悟してもらうようにするためにはどのようにしたら良いのでしょうか?
私は藤原さんのHPだけではなくほかの数名のブログも良くみてます。その中にはユダヤ資本の陰謀論なんかも含まれています。そういった文献を読み進めて考えた結果来年夏以降、東京に居られないのではないかと感じてます。(失業というより食糧難で)勿論遠山に帰るつもりですが、帰省後の生活を考えると(農業します、それしかないでしょうし)家族の意識改革と協力が絶対的なんだと思うのです。再度ご質問ですが、彼らに危機感をもたせ行動させるにはどのように話したら良いのでしょうか?
突然の長文大変申し訳ありません。 (コメントではなくってますね・・・・すみません) 宜しくお願い致します。
投稿: biruko | 2008年11月28日 (金) 16時44分
biruko さん コメントありがとうございます。 霜月祭りも年々高齢化で大変になってきています。 各地区にもよりますが、大町の天満宮、川合・小道木の熊野神社はボランティアを募集していますので、協力していただければありがたいです。 経済破綻や食糧危機の話ですが、私の回りでもなかなか話を聞いて、危機感を持てる人は大変少ないという感じです。 遠くの危機を自分の危機として考えることが大切です。それができない人は、危機が自分の目の前に来てからでないとわからず、危機に襲われると身がすくんでしまいます。 何か自分の問題だと考えられるタイミングで経済破綻や食糧危機の話が聞ければよいのですが。 うまく答えられませんがまた質問がありましたら、お答えいたします。 よろしくお願い致します。 高橋輝成
投稿: 高橋輝成 | 2008年12月12日 (金) 23時38分
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)湯立ての後女の子も参加可能で私も舞ってました。(もっとも現在は人口も少なくお祭り自体に参加する人も減ったのかと思いますが)懐かしい思い出です。
霜月祭りは10年ほど前に行ったのが最後で観てません。
地元出身なのに残念な事です。
今はどうかわかりませんが私が小学生の頃(30年近く前・・ヒェーーーーー
最後の10年ほど前は木沢のお祭りを観にいき思い切り叩かれそのお陰かとても健康です。
この先後何年霜月祭りが続くんでしょうか?
そう思う私も本来ならば参加すべきで協力すべきと思ってます。
本題はここからですが、両親は遠山で生まれ(母は東京からの疎開ですが。祖父母が遠山のため)里山育ちでいわゆるド田舎で商売をしてきた両親に来年から起こるであろう経済破綻や食糧危機の話をしても耳を傾けてくれません。私が口うるさく言うので「解った」と言うもののやはりNHK、新聞信者なのです。年齢を考えるとそれは仕方がないと思うのですが「国が何とかしてくれる」という考えを払拭させたい、もっともっと危機感を持ってもらいたいのに、とにかく信じないです。正直自分の両親ながら何て頭が悪いのだろうと思い又無性に腹が立ちます。かなり腹が立ってます。
何か物事を始めるときや自分の信念を変えるときは必ず意識改革が必要ですがそれは本人が望まないと変わらないと思うんです。
彼らにもっと危機感をもってもらい最悪な想定も覚悟してもらうようにするためにはどのようにしたら良いのでしょうか?
私は藤原さんのHPだけではなくほかの数名のブログも良くみてます。その中にはユダヤ資本の陰謀論なんかも含まれています。そういった文献を読み進めて考えた結果来年夏以降、東京に居られないのではないかと感じてます。(失業というより食糧難で)勿論遠山に帰るつもりですが、帰省後の生活を考えると(農業します、それしかないでしょうし)家族の意識改革と協力が絶対的なんだと思うのです。再度ご質問ですが、彼らに危機感をもたせ行動させるにはどのように話したら良いのでしょうか?
突然の長文大変申し訳ありません。
(コメントではなくってますね・・・・すみません)
宜しくお願い致します。
投稿: biruko | 2008年11月28日 (金) 16時44分
biruko さん
コメントありがとうございます。
霜月祭りも年々高齢化で大変になってきています。
各地区にもよりますが、大町の天満宮、川合・小道木の熊野神社はボランティアを募集していますので、協力していただければありがたいです。
経済破綻や食糧危機の話ですが、私の回りでもなかなか話を聞いて、危機感を持てる人は大変少ないという感じです。
遠くの危機を自分の危機として考えることが大切です。それができない人は、危機が自分の目の前に来てからでないとわからず、危機に襲われると身がすくんでしまいます。
何か自分の問題だと考えられるタイミングで経済破綻や食糧危機の話が聞ければよいのですが。
うまく答えられませんがまた質問がありましたら、お答えいたします。
よろしくお願い致します。
高橋輝成
投稿: 高橋輝成 | 2008年12月12日 (金) 23時38分