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2025年8月11日 (月)

健康立国対談 2025年8月10日 AI時代に福岡は生き残れるか 福岡大学経済学部講師 木下敏之さん vs NPO法人日本再生プログラム推進フォーラム理事長 藤原直哉

健康立国対談 2025年8月10日 「AI時代に福岡は生き残れるか」

福岡大学経済学部講師 木下敏之さん vs NPO日本再生プログラム推進フォーラム 理事長 藤原直哉

「AI時代に福岡は生き残れるか」 音声はこちらからお聴きください。

 

・楽観論と悲観論と注意点

・AI開発と浸透@福岡

・格段の進歩

・プログラマー5人分の働きから、10人分の働きから、15人分の働き

・雇用はどうなる

・事務員が1人もいない弁護士事務所

・人手がいらない以上に速い

・戦略計画をAIが?!

・自分が見落としていたことを

・プロフェッショナルの教育は

・料理長かAIか

・一生根本的なことを学ばないまま…

・小学生にAIを教えるべきかどうか…

・物事を深く考えるか

・検索よりも聞いてしまう

・AIの何を教えるか

・便利に使うだけ、操作するだけは、クリエイティブな人間ではなく退化

・サービス産業の街、福岡市

・単純労働、今のままだとAIと移民

・本当に人は何をやっていくか

・何が新しい仕事していくのかは、改めて開拓

・大学教授よりも保育の先生

・全体としてみんなが幸せに生きていく道

・地域の個性は

・食品加工の分野

・日本食の食材とポーランド

・1,000円の大福@ロンドン

・ミックスおかき

・来てくれと行かない

・得体の知れない食品

・新しいものをつくることがまだ得意でないAI

・組み合わせてできるもの_天からふってくるもの

・繊細さと感性を引き出すAI

・創造的な人間を

・歴史を作ること、ブランドを作ることはできない_AI

・AI時代に際立つこと

・物語に心を動かされること

・お話からしないと関心が…

・短納期とAI

・全くAIを触らないリスク

・AIとロボットによる効率化はどこまで

・これからは滑舌が良いかどうかが重要

・東京が住みづらくなった_魅力薄れる東京から福岡移住

・郷土愛の強さ@福岡市

・治安と物価

・地元で活躍する人を増やす

・高くても欲しいサービスと商品開発

・今までやっていたことを続けることと新しいことを始めること

・どんなときもイノベーションを

・何もないところから始める_人とお金とエネルギー

・効果を測ってくれる公的機関

・東京ー名古屋ー大阪が渡り廊下で繋がっていることが良いかどうか

・振り子は戻る新たな展開_渡り廊下を活かしながら地域の個性を活かす

・外からの刺激の重要性

・建設か破壊か

・グローバルではなくインターナショナルへ戻る

・日本版ミニグローバリゼーションの結果

・行き過ぎから戻り

・AIではできないこと

・AIと直感と人間力は共生できる

・阻む要因を外す

・上に行きたがるか地下街が良いか

・今日からでも直せるポイント

・メリハリを決めて投入する時期

・どのようにAIと共生し、たくましく使いながら、より付加価値を高める

・戦略を実行する段階

・おじさん経営者が求めるものは何か

・600兆円の内部留保

・目に見えないものにお金を出したがらない人たち

・毎年毎年前進するのみ

・早く使いましょう!

 

\参考/
木下敏之さんFacebook

Voicy 福岡大学経済学部教授 木下敏之のラジオ・テレビでは言えない話 ~みなさんがもっともっと幸せになるよう、福岡・九州の政治経済から教育、健康、成功法則まで幅広く明るく楽しいお話をいたします~

 健康立国対談第58回|事実を知れば行動が変わるーこれが街づくりの基本|木下敏之さん・藤原直哉理事長

\これまでの健康立国対談/
健康立国対談第1回~第69回 も、ぜひご視聴いただき、皆さまの日々の生活にご活用いただけましたら嬉しいです。

 



 

NPO日本再生プログラム推進フォーラムHP

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