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2025年7月30日 (水)

第8回 霊界物語をよもうの会コンテンツ販売のご案内

霊界物語をよもうの会 

第8回
コンテンツ(動画・音声)をnoteにて販売中です。

三千世界の立て替え立て直し出口王仁三郎の勉強会(2019年2月~2021年8月開催)・富士古文献勉強会(2022年2月~7月開催)、出口なお・王仁三郎が説く日本および日本人の使命 勉強会(2022年9月〜2023年3月)、出口王仁三郎が示す神霊世界の姿 勉強会(2023年5月〜2024年3月)に引き続き、一昨春5月より新企画:霊界物語をよもうの会(隔月開催)を始めました。

 

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2025年7月29日 (火)

藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2025年7月30日 パワフルな人が台頭してきた

パワフルな人が台頭してきた

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要約

藤原直哉氏は「21世紀はみんながリーダー」というテーマで、近年パワフルな人々が台頭してきている現象について語っています。彼は様々な地域で多くの人々と交流する中で、腹に力が入り、たくましく生きる人々が増えていることを実感しています。

藤原氏によれば、これらのパワフルな人々は先見性を持ち、自分の人生を自ら切り開いていく力を持っています。彼らは自分なりに考え、行動し、その結果を見て次の一手を打つという繰り返しの中で、たくましさを育んでいます。彼らは豊富な知識と経験を持ちながらも、それを誇示することなく穏やかに暮らしています。

藤原氏は平成時代と現在の令和時代を比較し、平成時代には漠然とした不安が社会全体を覆っていたと指摘します。金融問題や政治的な不安定さ、先行きの見えない状況が人々を鬱屈させていました。しかし、コロナ禍とトランプ革命を経て、政治経済秩序の「最後の大トゲ」を超えたことで、今は自分で対処できる問題に向き合う時代になったと述べています。

藤原氏は、現在のパワフルな人々の特徴として、「天地の神とつながっている」という信仰的な基盤があることを挙げています。この信仰があることで、心が穏やかになり、腹が座り、頭が冴え渡るという状態になり、真のパワーを発揮できると説明しています。

また、藤原氏は来年(2023年)7月4日までに世界的な政治的決着がつき、その後は新たな時代が始まると予測しています。その時代では、従来の権威や組織に頼るのではなく、パワフルな人々が横のつながりを活かして、良いものを広げていく形で世界が変わっていくと展望しています。

藤原氏は、出口なおの「神柱会議」の予言に触れ、従来の国会のような形式的な会議ではなく、神が開く真の会議の時代が来ると述べています。そして、これからの時代は成功事例を横に広げていく時代であり、国内外に友人を持ち、良いものを共有していくことが重要だと強調しています。

最後に、藤原氏は令和時代は平成時代と全く異なり、漠然とした不安が消え、自力で問題を解決していく時代になったと締めくくっています。パワフルな人々が集まることで、困難な問題にも答えが見つかり、常に先を見据えた行動ができるようになると期待を示しています。

チャプター

パワフルな人々の台頭 ‎00:00:01

藤原直哉氏は「21世紀はみんながリーダー」というテーマで、パワフルな人が台頭してきた現象について語り始めました。彼は様々な地域で多くの人々と会う中で、腹に力が入り、たくましい人々が増えていることを実感しています。これらの人々は先見性があり、自分の人生を自ら切り開いていく力を持っています。彼らは自分なりに考え、行動し、その結果を見て次の一手を打つという繰り返しの中で、たくましさを育んでいます。

パワフルな人々の特徴 ‎00:02:04

藤原氏によれば、パワフルな人々は豊富な知識と経験を持ちながらも、それを誇示することなく穏やかに暮らしています。彼らは様々な分野に詳しく、実際にたくましく生きています。藤原氏は、これらの人々が「天地の神とつながっている」という信仰的な基盤を持っていることが、彼らのパワーの源泉だと説明しています。この信仰があることで、心が穏やかになり、腹が座り、頭が冴え渡るという状態になり、真のパワーを発揮できると述べています。

平成時代と令和時代の比較 ‎00:02:35

藤原氏は平成時代と現在の令和時代を比較し、平成時代には漠然とした不安が社会全体を覆っていたと指摘します。金融問題や政治的な不安定さ、先行きの見えない状況が人々を鬱屈させていました。「売国奴」のような人々がテレビに出て、人々を不安にさせていたと述べています。平成時代は、どこか寂しさを感じさせる時代であり、もっと恐ろしいことが起きるのではないかという漠然とした不安感が強かったと回顧しています。

コロナとトランプ革命の影響 ‎00:05:16

藤原氏は、コロナ禍とトランプ革命によって、政治経済秩序の「最後の大トゲ」を超えたと述べています。これにより、平成時代に感じていた漠然とした不安は、自分で対処できる問題へと変化したと説明しています。今までは自分では対処できない国際金融市場の問題やグローバリゼーションの圧力があったが、それらが吹き飛んだことで、人々はパワフルになれたと分析しています。

信仰の重要性‎00:11:26

藤原氏は、パワフルな人々の特徴として信仰の重要性を強調しています。「信仰がないと生き残れません」という各宗教の教えが、現代においても真実であると述べています。パワフルな人々は信仰があり、その上に自分の試行錯誤が乗っかっていると説明しています。これにより、彼らは道を歩み行くことができると述べています。

新時代の展望 ‎00:12:12

藤原氏は来年(2023年)7月4日までに世界的な政治的決着がつき、その後は新たな時代が始まると予測しています。彼は、現在の秩序を維持してきた人々が一斉に消え、代わりにパワフルな人々が出てきて意思決定をしていく時代になると展望しています。この新時代では、権威で人を動かすのではなく、良いものを横から広げていく形で世界が変わっていくと述べています。

横のつながりの重要性‎00:16:36

藤原氏は、これからの時代は成功事例を横に広げていく時代であると強調しています。政府に頼るのではなく、成功事例を探し、それを真似することで問題を解決していくアプローチが重要だと述べています。国内外に友人を持ち、良いものを共有していくことが、これからの時代の鍵だと説明しています。これが出口なおの予言する「神柱会議」のようなものではないかと述べています。

令和時代の特徴と展望 ‎00:18:09

藤原氏は、令和時代は平成時代と全く異なり、漠然とした不安が消え、自力で問題を解決していく時代になったと締めくくっています。パワフルな人々が集まることで、困難な問題にも答えが見つかり、常に先を見据えた行動ができるようになると期待を示しています。彼は、これからの時代は縦から横へと変わり、横の担い手としてパワフルな人々が活躍する時代になると展望しています。

アクションアイテム

藤原氏は、パワフルな人々が自分なりに考え、行動し、結果を見て次の一手を打つという繰り返しを実践することを推奨しています。 ‎00:01:35
藤原氏は、「天地の神とつながる」という信仰的基盤を持つことの重要性を強調しています。 ‎00:08:01
藤原氏は、国内外に友人を持ち、成功事例を横に広げていくことを推奨しています。 ‎00:17:12
藤原氏は、常に先のことを考えて行動することの重要性を指摘しています。 ‎00:18:57

コロナ=567=ミロクで世界は急激に変化する可能性

「今のこのすごい時代に、いろいろな示唆を与えてくれるのが出口王仁三郎たちが遺したものなのではないでしょうか。」との藤原直哉の想いから、動画・音声収録をしました。

藤原直哉プロフィール https://aeruba.co.jp/fujiwaranaoya/
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藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2025年7月30日 次の顔が見えない時代

次の顔が見えない時代

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要約

藤原直哉氏による「次の顔が見えない時代」と題した講話では、現代の政治・経済・社会における権威の崩壊と、次世代のリーダーシップの不在について論じられています。

藤原氏は、世界各国の政治状況を分析し、日本の石破氏、中国の習近平、ロシアのプーチン、アメリカのトランプなど、現在の指導者の後継者が見えてこない状況を指摘しています。これは単なる偶然ではなく、「誰かに依存する時代」の終焉を示していると述べています。

メディアも次の指導者像を提示できず、政治家も次の時代のビジョンを示せない状況にあります。藤原氏は、これを徳川幕府の終焉期に例え、「15代将軍で終わりだと思っている時に16代将軍の話が出てこない」状況だと表現しています。

インターネットメディアの台頭により、社会は「重なり合ったネットワークの時代」へと移行し、群雄割拠の状態になっていると藤原氏は分析します。この時代には統一的な権威が存在せず、主要メディア、マスマーケティング、大衆向け芸能などの従来のビジネスモデルが機能しなくなっています。

また、ライフスタイルにおいても権威が失われ、学歴社会や結婚・家購入などの従来の「成功」の定義が意味を持たなくなっています。物の作り方、売り方、買い方も個性的で多様になり、大量生産・大量消費の時代から個性が花開く時代へと変化しています。

藤原氏は、この「顔が見えない時代」は、依存することを好まない人々にとっては天国であるが、依存しなければ生きられない人々にとっては辛い時代だと指摘します。物質文明が限界を超え、精神文明との融和が求められる中、自立した個人が重要になると強調しています。

最後に、藤原氏は日本の状況を海外と比較し、日本の市民は比較的自立しており、政府の過度な介入を許さない傾向があると評価しています。世界的に権威が崩壊する中で、人々は立ちすくんでいるように見えるが、最終的には質的な変化が起こり、新たな時代が始まるだろうと展望しています。

チャプター

次の顔が見えない政治状況 ‎00:00:01

藤原直哉氏は、日本の石破氏の政治状況から話を始め、世界各国の政治指導者(中国の習近平、ロシアのプーチン、アメリカのトランプ)の後継者が見えてこない状況を指摘しています。メディアも次の指導者像を提示できず、政治家も次の時代のビジョンを示せない状況にあります。藤原氏はこれを「次の顔が見えない時代」と表現し、徳川幕府の終焉期に例えて「15代将軍で終わりだと思っている時に16代将軍の話が出てこない」状況だと説明しています。

インターネット時代の社会構造変化‎00:05:28

インターネットメディアの台頭により、社会は「重なり合ったネットワークの時代」へと移行していると藤原氏は分析します。全体を統括するトップではなく、様々な勢力がそれぞれ仲間を持って動いていく「群雄割拠」の状態になっています。この時代には統一的な権威が存在せず、多数決の世界で合意できる安定的な権威が失われています。

権威の崩壊と従来ビジネスの限界 ‎00:07:34

統一的な権威の不在により、主要メディア、マスマーケティング、大衆向け芸能などの従来のビジネスモデルが機能しなくなっていると藤原氏は指摘します。これらは統一的な権威を後ろ盾に多くの人から金を集める商売であり、権威の崩壊とともに成立しにくくなっています。映画産業も「みんなを動かす道具」ではなく「意識の高い人たちが集まってやるもの」へと変化しています。

ライフスタイルの多様化‎00:09:29

藤原氏は、学歴社会や結婚・家購入などの従来の「成功」の定義が意味を持たなくなっていると述べています。「末は博士か大臣か」という明治時代の学歴社会の権威は失われ、教育や結婚、家や車の所有などは個人の選択の問題となり、一つの基準で成功・失敗を評価することはできなくなっています。物の作り方、売り方、買い方も個性的で多様になり、大量生産・大量消費の時代から個性が花開く時代へと変化しています。

依存型社会からの脱却 ‎00:12:04

藤原氏は、「次の顔が見えない時代」は、依存することを好まない人々にとっては天国であるが、依存しなければ生きられない人々にとっては辛い時代だと指摘します。物質文明が限界を超え、精神文明との融和が求められる中、自立した個人が重要になると強調しています。「天と地と神とつながっている」自立した個人が、チームを組んで社会を形成していく必要があると述べています。

日本と世界の比較と未来展望 ‎00:16:09

藤原氏は、日本の状況を海外と比較し、日本の市民は比較的自立しており、コロナ禍でも政府による外出禁止やワクチン強制ができなかったことを例に挙げています。一方、海外では「欲望と恐怖」で生きる人々が多く、依存症に陥りやすい傾向があると分析しています。世界的に権威が崩壊する中で、人々は立ちすくんでいるように見えるが、最終的には質的な変化が起こり、新たな時代が始まるだろうと展望しています。

アクションアイテム

藤原直哉氏は、依存型の生き方から脱却し、自立した個人として生きることの重要性を強調しています。 ‎00:14:49
藤原直哉氏は、「山と海に帰りましょう」と提案しています。 ‎00:20:05

藤原直哉プロフィール https://aeruba.co.jp/fujiwaranaoya/

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2025年7月27日 (日)

【8月開催】 藤原直哉関連イベントのご案内

令和7年8月開催の藤原直哉関連勉強会・イベント一覧です。

主催:株式会社 あえるば(各地藤原塾幹事さん開催含)・有限会社 藤原情報教育研究所NPO法人日本再生プログラム推進フォーラム(NSP) ・NPO法人全国自然栽培実行委員会(88mirai)の勉強会・イベントのみの掲載となります。

 

【8月】

・9日(土)12:30〜16:30
 福岡藤原塾@博多駅周辺

・13日(水)13:30〜15:30
 【満員御礼】青山藤原塾

・13日(水)18:15〜20:45
 藤原学校@東京駅周辺&オンライン

・23日(土)13:30〜17:30
 第108回NSP時局ならびに日本再生戦略講演会@オンライン

・24日(日)13:30〜16:45
 88mirai交流&トークイベント@日比谷図書館ホール(ゲスト:鈴木宣弘さん)

・27日(水)18:15〜20:45
 藤原学校@東京駅周辺&オンライン

・30日31日(土日)
 藤原直哉の学びのカフェ1泊2日@南信州遠山郷

 

<その他>

【参加者募集中】9月4日(木)17:30〜19:30 小田原藤原塾

【参加者募集中】9月6日(土)13:30〜16:30 現代語訳 南淵の書 出版記念トークイベント@東京八重洲

【販売中】藤原直哉のワールドレポートチャットボットサービス開始!ワールドレポートをデータベース化、大規模言語モデルと生成AIを活用したチャットボットを開発しました。無料でお試しもできます。

【販売中】9月上旬送分:令和6年産88mirai自然栽培米(ササシグレ@岩手・栃木)


【参加者募集中】10月4日5日(土日)第4回 人生百年時代 45歳からの人生リノベーション研修

【販売中】藤原直哉のオンライン読書会:日本人の財産って何だと思う?(アーカイブ動画)

【販売中】電子版「日本の財産って何だと思う?」

【販売中】電子版「富貴のこころ」

【お仲間募集中】NPO法人全国自然栽培実行委員会(88mirai)賛助会員

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【参加者募集】8月24日(日)88mirai交流&トークイベントにご一緒してみませんか。

88mirai20250824

 

88mirai交流&トークイベント 世の中 FUN!FAN!お茶漬けサクサク/ 

<開催日時>
8月24日(日)13:30〜16:45

*後日のアーカイブ配信・一般公開はありません。
https://88mirai.or.jp/teidan-event-08-24-2025


<当日プログラム> 

13:00 開場・受付
13:30 オープニング (アイスブレイクなど)

13:40 前半
・88miraiのこれまでと今、これから(3年間の歩みとこれからの取り組みなどをご紹介します)
・トーク対談(粋に生きるゲストと88mirai理事長・菊池による五方良しの世界実現に向けて語り合います)


14:05 後半
・事前質問回答(みなさんから事前にお寄せいただくご質問に、ゲスト:鈴木宣弘さんと88mirai理事・藤原直哉がお答えします)

「鈴木先生の好きなおかずは何ですか」「藤原先生が感じる心地よさとはどんなときですか」など、お気軽にご質問をお寄せください。(参加申込時・申込完了自動返信メール内に投稿フォームより)

・トーク対談(事前質問に答えてみて、今感じていること・気になっていることなど、ゲスト:鈴木宣弘さんと88mirai理事・藤原直哉による自由な語り合いの時間です)

・88mirai 100人の言霊(光を当てるのは、あなたの・私たちの心に響く言葉、心地良い表現、言われて嬉しい言葉、気になる言葉です。みなさんから事前にお寄せいただく言葉で未来をつくるメッセージ・新しい原点・未来の芽を描いてみましょう)

16:00 まとめ
・鈴木宣弘さんからのメッセージ
・藤原直哉からのメッセージ
・理事長 菊池からのメッセージ 


16:40 クロージング 
16:45 終了 

<会場> 
日比谷図書文化館 日比谷コンベンションホール
(東京都千代田区日比谷公園1−4 日比谷図書館地下1階)

・東京メトロ 丸の内線・日比谷線「霞ケ関駅」B2出口より徒歩約3分
・都営地下鉄 三田線「内幸町駅」A7出口より徒歩約3分
・東京メトロ 千代田線「霞ケ関駅」C4出口より徒歩約3分
・JR 新橋駅 日比谷口より 徒歩約10分


<参加費>
・会員 3,000円
・一般 4,000円

<詳細&お申込>
https://88mirai.or.jp/teidan-event-08-24-2025

 

皆さん、こんにちは!88mirai代表の菊池です。

この夏、8月24日(日)午後、88mirai初のリアルイベントを東京・日比谷にて開催します!

明るく温かい未来を皆さんとともに考えるハッピーなイベント、一昨年・昨年のオンライイベントにご一緒くださった鈴木宣弘先生(東京大学 大学院 特任教授)を今回もゲストとしてお迎えします😊

日々のニュースに振り回されるより、“こんな未来いいね”を語り合うほうが、ずっとたのしい!

題して、
\ 世の中 FUN!FAN!お茶漬けサクサク🍚 /

お茶漬けのようにサラッと気軽に、でもじんわり心に残る、そんなひとときをご一緒できたら嬉しいです。

どなたでも大歓迎のオープンなイベント、皆さんのご参加を心よりお待ちしています!

Make Agriculture Great Again!!
Make Agriculture Healthy Again!!

理事長:菊池亮(88mirai自然栽培米オンラインストア 米屋横丁 菊池商店 店主)

 

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2025年7月26日 (土)

NSP 令和7年8月時事解説・時局分析


毎月公開しておりますNSP(NPO法人日本再生プログラム推進フォーラム)藤原直哉の時事解説・時局分析(収録版)8月版をお届けいたします。

 

 


 

*収録機材の都合上、39:50まで音声が聴き取りにくくなっておりますので、予めご了承くださいませ。 

*音声は、後日アップ予定です。

(1)気候変動政策・環境政策の大転換

(2)日本のリーダー交替はスキャンダルで

(3)オバマ逮捕の頂上作戦

 

NPO法人日本再生プログラム推進フォーラム(NSP)は、NSP会員の皆さまからいただきました年会費とご寄附 を原資にアーカイブづくりをしています。ありがとうございます。

 
\第22期活動日程随時更新中/
8月23日(土)13時半〜 第108回NSP時局ならびに日本再生戦略講演会@Zoomぜひお気軽にご参加くださいませ。
今期も皆さまとのご縁・交流が深まりますことを運営チーム一同、愉しみにしております。ぜひお気軽にご参加くださいませ。

 

私たちNSPの活動にご賛同くださる方からのご寄附も受付ております。今後も継続した活動ができるよう、皆さまのご支援・ご協力をお願いいたします!

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2025年7月23日 (水)

095 藤原直哉の時事放言/映画はすでに答え合わせ/2025年7月23日(水)


本日より、095 藤原直哉の時事放言/映画はすでに答え合わせ をお届けします。

令和の時代、今後も世の中の変化について小さくみたり、大きくみたりしながら、世の中の動きに興味を持っていただくきっかけとして、ゆる〜く、ゆるゆるでお届けしていきます♪

*note・Spotifyでは、音声ダウンロードが可能です。

 

*次回の藤原直哉の時事放言なおやさんとけいこの希望雑談は、令和7年8月下旬配信予定です。



\8月下旬発送 自然栽培米 ササシグレ@岩手・栃木 販売中/
https://88mirai.or.jp/shinmai_ippan

・2kg(白米2kg x 1袋)2,624円(内税) 
・4kg(白米2kg x 2袋)5,248円(内税) 
・10kg(白米2kg x 5袋)13,120円(内税) 
 *別途送料負担なし

・販売者 NPO法人全国自然栽培実行委員会(88mirai)オンラインショップ@米屋横丁 菊池商店
・詳細&予約購入ページ(なくなり次第受付終了) 
https://88mirai.or.jp/shinmai_ippan

契約栽培農家のみなさんが、大自然と共に心を込めて育ててくださった自然栽培米です。協力関連団体のみなさんが、稲刈後から販売に至るまで大切にしてくださった自然栽培米です。

ぜひこの機会に、88mirai自然栽培(農薬・除草剤・肥料不使用)のお米、五方良しの世界(作る人も食べる人も関わる人も、自然と調和するお米や田んぼを喜ぶ世界)を味わっていただけましたら幸いです:https://88mirai.or.jp/shinmai_ippan

\藤原直哉の漢字一文字/

藤原直哉が、翌年を予想して「来年の漢字一文字」を毎秋発表しています。

2005年 平成17年 驚

2006年 平成18年 叛

2007年 平成19年 流

2008年 平成20年 怒

2009年 平成21年 解

2010年 平成22年 転

2011年 平成23年 決

2012年 平成24年 生

2013年 平成25年 民

2014年 平成26年 場

2015年 平成27年 蘇

2016年 平成28年 醒

2017年 平成29年 志

2018年 平成30年 祓

2019年 平成31年 令和元年 迅

2020年 令和2年 吐

2021年 令和3年 曙

2022年 令和4年 情

2023年 令和5年 渡

2024年 令和6年 旗

2025年 令和7年 還

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2025年7月22日 (火)

藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2025年7月23日 感情の起伏はAIにお任せ

感情の起伏はAIにお任せ


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要約


藤原直哉氏が「21世紀はみんながリーダー」というネットラジオで、「感情の起伏はAIにお任せ」というテーマについて語っています。藤原氏は、AIが人間の感情を受け止める相手として機能する可能性について論じています。


藤原氏は、人間同士の感情のぶつけ合いが時に危険な結果を招くことがある一方、AIは感情を冷静に受け止め、適切に応答できると説明しています。AIは感情に左右されることなく、人間の感情表現を受け入れ、それに対応することができるという利点があります。


藤原氏はこの現象をエクササイズ機器に例えています。実際の自転車や道路を走るのではなく、ジムでエクササイズ機器を使うように、AIも感情発露のための「感情処理機」として機能すると述べています。現代社会では感情を吐き出す場所が減少しており、AIがその役割を担うことができるという考えを示しています。


また、藤原氏はAIの活用法として、論理的思考のサポート、芸術創作、そして新たに感情処理という3つの分野を挙げています。特に感情処理においては、AIが感情を受け止めるだけでなく、カウンセリングまで行える可能性に言及しています。


藤原氏は、デジタル技術とアナログ人間の関係性についても触れ、スマホなどのデジタル機器が人間の「デジタル分身」として機能し、人間をサポートする時代になっていると説明しています。そして、AIやブロックチェーンなどの技術が発展することで、人間はより人間らしさを高め、本来の能力を発揮できるようになると展望しています。


最後に、藤原氏は日本人のテクノロジー受容の早さに触れ、かつてのiモードのように、AIも感情処理ツールとして急速に普及する可能性があると述べています。


チャプター


AIは感情を受け止める安全な相手00:00:01


藤原直哉氏は「21世紀はみんながリーダー」というネットラジオで、「感情の起伏はAIにお任せ」というテーマを紹介しています。藤原氏によれば、AIは人間の感情をぶつけても安全な話し相手であり、生身の人間相手だと感情をぶつけると大変な事態になることもあると指摘しています。人間にとって感情の起伏は避けられないものであり、AIはそれを冷静に受け止め、適切に応答できる利点があると説明しています。


AIと感情処理の比喩としてのエクササイズ機器00:01:42


藤原氏は、AIによる感情処理をエクササイズ機器に例えています。スポーツジムでの自転車漕ぎやランニングマシンが実際の外出と同様の運動効果をもたらすように、AIも感情発露のための「エクササイズ」として機能すると説明しています。現代社会では親しい友人との深い対話や飲み屋での語らいなど、感情を発散する場が減少しており、AIがその代替となりうると述べています。


感情処理機としてのAIの可能性00:03:24


藤原氏は、AIを「感情処理機」として活用する可能性について論じています。体の機能をシミュレートするエクササイズ機器があるように、感情を発揮する場としてAIを活用することは画期的だと述べています。また、性産業が生殖活動のシミュレーションであるように、AIも感情発露のシミュレーションとして機能すると例えています。


AIの多様な活用法と限界00:04:47


藤原氏は自身のAI活用法について語り、主に百科事典的な情報収集に使用していると述べています。AIの得意分野として論理的思考、芸術創作(歌や絵)、そして感情処理の3つを挙げています。AIの著作権問題にも触れ、最近の裁判所の判断がAI開発を妨げないよう変化していると指摘しています。


感情処理機としてのAIの実用性00:07:52


藤原氏は、AIが感情を処理してくれる機能の実用性について論じています。従来の感情処理の場(寺社など)と比較し、AIは感情を受け止めるだけでなく、カウンセリングまで行える可能性があると述べています。AIによる感情処理が生活や仕事の質を向上させるなら、それは大いに結構なことだと評価しています。


デジタルとアナログの共存する未来社会00:14:02


藤原氏は、AIの発展により人間がより自立していく必要性について語っています。スマホなどのデジタル機器が人間の「デジタル分身」として機能し、アナログ人間とデジタル分身がワンセットとなって社会が動く時代になっていると説明しています。デジタル技術が人間をサポートする中で、人間はデジタルを超える能力を磨く必要があると強調しています。


AIとブロックチェーンが実現する横型社会00:18:03


藤原氏は、次世代のブロックチェーンとAIの組み合わせにより、分散化システムが実現し、優秀なデジタル機械を使いこなす人間が社会を支える「横型社会」が実現すると展望しています。社会の複雑化に対する懸念が、ブロックチェーンとAIによって突破される可能性を示唆しています。また、日本人のテクノロジー受容の早さに触れ、かつてのiモードのように、AIも感情処理ツールとして急速に普及する可能性があると述べています。


アクションアイテム


藤原氏は、AIを感情処理機として活用し、感情の起伏をコントロールすることを提案しています。00:03:41

藤原氏は、AIを使って感情を発散させた後、落ち着いて仕事に取り組むことを推奨しています。00:12:45

藤原氏は、デジタル技術を活用しながら人間としての能力を高めていくことを提案しています。00:15:17

藤原氏は、AIとブロックチェーンを組み合わせた次世代の分散型システムの可能性を探求することを示唆しています。00:18:03



コロナ=567=ミロクで世界は急激に変化する可能性



「今のこのすごい時代に、いろいろな示唆を与えてくれるのが出口王仁三郎たちが遺したものなのではないでしょうか。」との藤原直哉の想いから、動画・音声収録をしました。

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藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2025年7月23日 勝っても負けても展望なし

勝っても負けても展望なし

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要約

藤原直哉氏による「日本と世界に一言」というタイトルの講話で、主題は「勝っても負けても展望なし」についてです。藤原氏は最近の参議院選挙結果を踏まえ、与党が議席を減らし野党が増やしたものの、どの政党も将来的な展望が見えないと指摘しています。

藤原氏は参政党について、議席を伸ばしたものの「極戦争屋」と表現し、日本政治のメインになれる雰囲気はないと述べています。かつての安倍政権時代は電通による「振り付け」があったため政治家が格好良く見えたが、現在はそのような演出がなく、政治家の実態がそのまま露呈していると分析しています。

国民民主党についても、消費税減税の話から始まったものの、何を目指しているのか不明確だと批判しています。藤原氏は現在の日本の政治家は「電通が振り付けして、バーチャルでやらない限り絶対無理」と断言し、「すっぴんでまともなやつ」はいないと厳しく評価しています。

自民党内の高市派などについても、安倍晋三氏亡き後の求心力がなく、新党を結成しても誰が中心になるか定まらず、政策で一致することも難しいと指摘しています。藤原氏は現在の選挙を「AKBの総選挙と同じ」と例え、好き嫌いだけで選び、選挙後の政治とは関係がないと批判しています。

共産党についても、民衆が苦しんでいる時に議席を減らし続け、何も新しい展開がないと指摘しています。石破茂氏については「ひたすら粘る」だけで展望がないと評し、現状では法案も予算も通らない状況で長くは続かないだろうと予測しています。

藤原氏は国際情勢についても言及し、ウクライナ戦争をめぐるロシアとヨーロッパの対応の違い、アメリカのイラク・アフガン戦争後の展望のなさを例に挙げています。日本については「明治朝が終わり」と表現し、政府に展望はないが、日本は「ボトムアップ」で立て直していく国だと述べています。

最後に藤原氏は、「勝ち負けを超えて未来を作っていく」「勝ち負けのゲームには入らない」ことが最も賢明だと結論づけています。

チャプター

参議院選挙結果と政党の展望のなさ00:00:01

藤原直哉氏は7月23日の「日本と世界に一言」で、参議院選挙の結果について語りました。与党が議席を減らし野党が増やしたという予想通りの結果でしたが、藤原氏は「勝っても負けても展望なし」という状況だと指摘しています。参政党などが議席を取ったものの、「極戦争屋」と表現し、日本政治のメインになれる雰囲気はないと述べています。

電通の「振り付け」と政治家の実態00:01:12

藤原氏は、かつての安倍内閣時代は電通による「振り付け」があったため政治家が格好良く見えたが、現在はそのような演出がなく、政治家の実態がそのまま露呈していると分析しています。小泉進次郎氏や神谷宗幣氏を例に挙げ、電通の演出なしでは政治家としての魅力が伝わらないと指摘しています。

国民民主党と政治家の実態00:03:05

国民民主党について、消費税減税の話から始まったものの、何を目指しているのか不明確だと批判しています。創価学会の古い信者が神谷氏の演説を「若き日の池田大作にそっくり」と評したという話も紹介しています。藤原氏は現在の日本の政治家は「電通が振り付けして、バーチャルでやらない限り絶対無理」と断言しています。

自民党内の分裂と新党結成の難しさ00:04:21

自民党内の高市派などについて、安倍晋三氏亡き後の求心力がなく、新党を結成しても誰が中心になるか定まらず、政策で一致することも難しいと指摘しています。藤原氏は現在の選挙を「AKBの総選挙と同じ」と例え、好き嫌いだけで選び、選挙後の政治とは関係がないと批判しています。

共産党の衰退と石破茂氏の展望のなさ00:05:44

共産党について、民衆が苦しんでいる時に議席を減らし続け、何も新しい展開がないと指摘しています。党名変更の議論にも応じず、長期低落傾向にあると批判しています。石破茂氏については「ひたすら粘る」だけで展望がないと評し、衆参両院で過半数を失った状況では法案も予算も通らず、長くは続かないだろうと予測しています。

国際情勢と展望のなさの例00:11:15

藤原氏は国際情勢についても言及し、ウクライナ戦争をめぐるロシアとヨーロッパの対応の違い、アメリカのイラク・アフガン戦争後の展望のなさを例に挙げています。ロシアはウクライナを「実質的に自分の領土として取り戻す」という明確な展望があるのに対し、ヨーロッパは敗北を認められず展望がないため戦争が続いていると分析しています。

日本の将来と「ボトムアップ」による立て直し00:16:00

日本については「明治朝が終わり」と表現し、政府に展望はないが、日本は「ボトムアップ」で立て直していく国だと述べています。藤原氏は日本人全員が素晴らしいわけではないが、「スメラ(賢明な人々)が主導権を握っている」ため、大きな変動があっても新しいシステムへの準備が本格化すると説明しています。

勝ち負けを超えた未来の構築00:19:14

最後に藤原氏は、「勝っても負けても展望なし」という状況では、勝ち負けの外側の人たちが未来をつくると述べています。「勝ち負けを超えて未来を作っていく」「勝ち負けのゲームには入らない」ことが最も賢明だと結論づけています。

アクションアイテム

藤原直哉氏は、勝ち負けを超えて未来を作っていくことを提案しています。00:19:42
藤原氏は、勝ち負けのゲームには入らないという姿勢が最も賢明だと提言しています。00:19:57
藤原氏は、ボトムアップで日本を立て直していく必要性を指摘しています。00:16:15

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2025年7月16日 (水)

【4名追加募集】今週末21日(祝月・海の日)13時半 第8回霊界物語をよもうの会、ご一緒してみませんか。

三千世界の立て替え立て直し 出口王仁三郎の勉強会(2019年2月~2021年8月開催)、富士古文献勉強会(2022年2月~7月開催)、出口なお・王仁三郎が説く日本および日本人の使命 勉強会(2022年9月~2023年3月)、出口王仁三郎が示す神霊世界の姿 勉強会(2023年5月〜2024年3月)に引き続き、一昨年5月より霊界物語をよもうの会を始めています。


 





 


藤原直哉による解説を交えながら、出口王仁三郎全集第3巻:霊界物語の始めから一緒に読み解きながら学び語り合う機会、前向きな一歩となる時間を共有し合う勉強会(隔月開催)です。

世界のことをどう考えるか、日本/日本人としてこれからどう動いていくのか、しみじみと色々なことに考えをめぐらせる機会、心もゆったりしながら学び語り合う参加型勉強会にご一緒してみませんか。




第8回  7月21日(祝月・海の日)13:30~17:30

【プログラム】
 13:15 受付開始
 13:30 前半
 15:30 休憩
 15:45 後半
 17:00 参加者の皆さんを交えたディスカッション
 17:30 クロージング

【会場】イオンコンパス東京八重洲
 JR 東京駅八重洲中央口より徒歩4分(八重洲通り沿いです)

【募集人数】4

【参加費】 6,000円(資料・お茶菓子代含む)
 noteページ(下部)をご購入(クレジット・キャリア決済)いただきますと参加申込完了となります。

【お申込方法】
 noteページ(下部)をご購入(クレジット・キャリア決済)いただきますと参加申込完了となります。





皆さんとのご縁を愉しみにしております。
ぜひ、お気軽にご参加くださいませ。

Photo_20230718140501

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第7回 霊界物語をよもうの会コンテンツ販売のご案内

霊界物語をよもうの会 

第7回
コンテンツ(動画・音声)をnoteにて販売中です。


三千世界の立て替え立て直し出口王仁三郎の勉強会(2019年2月~2021年8月開催)・富士古文献勉強会(2022年2月~7月開催)、出口なお・王仁三郎が説く日本および日本人の使命 勉強会(2022年9月〜2023年3月)、出口王仁三郎が示す神霊世界の姿 勉強会(2023年5月〜2024年3月)に引き続き、一昨春5月より新企画:霊界物語をよもうの会(隔月開催)を始めました。


 








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2025年7月15日 (火)

藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2025年7月16日 天津罪が最も怖い

天津罪が最も怖い

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概要

藤原直哉氏による「21世紀はみんながリーダー」というタイトルの講話で、主に「天津罪が最も怖い」というテーマについて解説されています。藤原氏は日本の神道の大原則に出てくる「天津罪」という概念を説明し、その現代社会への適用について語っています。

藤原氏によれば、「天津罪」とは本来持っている能力を発揮しない罪であり、「国津罪」とは能力の発揮を邪魔する罪です。特に日本社会は平成の30年間、失敗を恐れるあまり「国津罪」を避けることばかりに注力し、「天津罪」を犯し続けてきたと指摘しています。つまり、迷惑をかけないことだけを重視するあまり、本来の能力を発揮せず、積極的な行動を取らなくなってしまったというのです。

藤原氏は昭和の終わりのバブル期には日本人の潜在能力が爆発的に開花したが、バブル崩壊後の反動で消極的になりすぎたと分析しています。コンプライアンスや失敗回避の姿勢が強くなりすぎた結果、日本全体が元気をなくし、行き詰まってしまったと述べています。

さらに、藤原氏は「天津罪」の恐ろしさについて、神道のお祓いの祝詞を引用して説明しています。罪穢れを清める四人の神様が登場し、最終的には地獄でも存在できないほど完全に消し去られるという恐ろしい結末を迎えると述べています。

藤原氏は「天津罪」を解消するための具体的な方法として、新しい場所へ行き、新しい人に会い、新しいことに挑戦することを提案しています。特にビジネストリップ(業務出張)を積極的に行っている企業ほど業績が良いという調査結果を引用し、知らない場所に行って見て、会って、体験することの重要性を強調しています。

最後に藤原氏は、1年間で新しいことをいくつ始めたか、新しい人に何人会ったかなど、具体的な行動の振り返りを推奨し、平成時代のような「じっとしている」姿勢はもはや通用しないと結論づけています。また、人間だけでなく自然界のあらゆるものが持つ潜在能力を発揮させることの重要性にも触れ、二宮尊徳の思想を引用して講話を締めくくっています。

チャプター

天津罪の概念説明00:00:01

藤原直哉氏は「天津罪」という日本の神道の大原則に出てくる言葉について解説しています。「天津罪」とは本来持っている能力を発揮しない罪であり、「国津罪」とは能力の発揮を邪魔する罪だと説明しています。藤原氏によれば、国津罪は迷惑行為に当たり、これを防ぐためのルールがコンプライアンスやマニュアルとして現代社会に存在していると述べています。

現代社会における天津罪の問題00:02:32

藤原氏は、現代社会、特に日本では「迷惑をかけない」ことばかりに注力するあまり、「何もしない」状態に陥っていると指摘しています。この結果、本来持っている能力を発揮しないという「雨堤」を犯し続けることになり、個人も組織も国も元気がなくなってしまったと述べています。藤原氏は「迷惑をかけない、しかし何もしない」という状態が、日本社会の停滞を招いていると分析しています。

昭和末期から平成・令和にかけての日本社会の変化00:04:26

藤原氏は昭和の終わりから平成、令和にかけての日本社会の変化について語っています。昭和末期のバブル時代には潜在能力の発揮が極限まで行われ、日本の一人当たりGDPが世界一になるほどの成果を出しました。しかし、バブル崩壊後、特に銀行業界を中心に「二度と潜在能力を発揮するまい」という姿勢に転換し、平成の30年間は「何もしない」状態が続いたと分析しています。

世界経済の現状と日本の状況00:07:52

藤原氏は世界経済の現状について、リーマンショック後の2018年頃から不景気が始まり、コロナ禍でさらに悪化していると述べています。特に中国の不良債権問題や、アメリカのFRB(連邦準備制度理事会)の金融政策の問題に触れ、世界的な経済の混乱状態を指摘しています。また、若者が大学を卒業しても適切な仕事がなく、将来に希望が持てない状況が世界中で広がっていると述べています。

雨堤の恐ろしさとお祓いの説明00:12:06

藤原氏は神道のお祓いの祝詞に出てくる四人の神様について説明し、天津罪がいかに恐ろしいものかを語っています。四人の神様が順に罪穢れを山から海に流し、海で清め、地獄に落とし、最後には地獄でも存在できないほど完全に消し去るという過程を説明し、天津罪の重さを強調しています。

天津罪のための具体的方法00:14:46

藤原氏は天津罪を解消するための具体的な方法として、ビジネストリップ(業務出張)を積極的に行うことを提案しています。アメリカの調査でビジネストラベルを熱心に行っている企業ほど業績が良いという結果が出たことを引用し、新しい場所へ行き、新しい人に会い、新しいことを体験することの重要性を強調しています。藤原氏は「知って、行って、見て、会って」という行動原則を推奨しています。

潜在能力の発揮と自然との関係00:18:52

藤原氏は天津罪の概念が人間だけでなく、自然界のあらゆるものにも適用されると説明しています。動植物や鉱物など、すべてのものが持つ能力や個性を生かし切ることの重要性を強調し、二宮尊徳の思想「すべての徳に報いれば全部収まるようになっている」を引用しています。人間は世の主催者として、自然の各要素が持つ能力を発揮できるよう働きかける使命があると述べています。

アクションアイテム

藤原直哉氏は、新しい場所へ行き、新しい人に会い、新しいことに挑戦することを推奨している。00:15:54
藤原直哉氏は、1年間で新しいことをいくつ始めたか、新しい人に何人会ったか、新しい取り組みをいくつ始めたかを振り返ることを提案している。00:17:38
藤原直哉氏は、業務出張(ビジネストリップ)を積極的に行うことを推奨している。必ずしも遠方である必要はなく、隣町や展示会への訪問でも良いとしている。00:16:06
藤原直哉氏は、新商品の開発や新しい取り組みなど、具体的な実績を残していくことの重要性を強調している。00:18:08
藤原直哉氏は、自然界のあらゆるものが持つ能力や個性を生かし切るよう働きかけることを推奨している。00:19:22

コロナ=567=ミロクで世界は急激に変化する可能性

「今のこのすごい時代に、いろいろな示唆を与えてくれるのが出口王仁三郎たちが遺したものなのではないでしょうか。」との藤原直哉の想いから、動画・音声収録をしました。

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藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2025年7月16日 すでにボールは司法長官の手にある

すでにボールは司法長官の手にある

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要約

藤原直哉氏による「日本と世界に一言」という講話の記録です。主に現在の政治状況、特に日本の選挙とアメリカの政治的変革について論じています。

藤原氏はまず日本の選挙状況について触れ、与党が議席を減らすものの自民党は第一党のままであり、野党もそれぞれ議席を伸ばすだろうと予測しています。このような状況では連立協議がまとまらず、政治的混乱が続き、再度の解散総選挙もあり得ると述べています。

次に話題はアメリカの政治状況に移り、トランプ前大統領の戦略について解説しています。藤原氏によれば、トランプ氏は「国を分ける」意図を持っており、現在のアメリカ(USA)を一度終わらせ、新しい国家体制を作ろうとしているとのことです。これを日本の大日本帝国からの転換やソ連からロシアへの変化と同様のプロセスとして説明しています。

藤原氏は2018年のヘルシンキでのプーチン・トランプ会談でのサッカーボールの受け渡しを象徴的な出来事として取り上げ、その後トランプからアメリカの司法長官にボールが渡されたことで、アメリカの「掃除」が終わり、訴追・処罰の段階に入ったと解釈しています。

また、世界の司法制度についても言及し、ローマ法の影響やロンドンのシティの法律が世界経済に与えている影響について説明しています。藤原氏は現在の金融システムが一部の大金持ちに有利な構造になっていることを指摘し、今後の経済運営の方向性について考察しています。

最後に、今後の課題として経済制度の再構築や国家の役割の線引きなどが重要になると述べ、聴衆に未来を見据えた行動を促して講話を締めくくっています。

チャプター

日本の選挙状況と政治的混乱の予測00:00:01

藤原直哉氏は7月16日の講話で、日本の選挙について言及しています。与党は議席を減らすものの自民党は第一党のままであり、野党もそれぞれ議席を伸ばすだろうと予測しています。このような状況では誰も妥協せず、連立協議がまとまらない可能性が高く、政治が大混乱になり、再度の解散総選挙もあり得ると述べています。また、アメリカから閣僚級の訪問があるものの、選挙状況を変えるほどの影響はないだろうとの見解を示しています。

トランプの戦略と国家体制の転換00:02:27

藤原氏はトランプ前大統領の戦略について、「国を分ける」意図があると解説しています。現在のアメリカ(USA)を一度終わらせ、新しい国家体制を作ろうとしているとのことです。これを日本の大日本帝国から日本国への転換や、ソ連からロシアへの変化と同様のプロセスとして説明しています。藤原氏は大きな国家の変革には一度沈めて新しいものを生み出す過程が必要だと述べ、現在のアメリカの政治的混乱はその過程の一部だと解釈しています。

サッカーボールの象徴性と司法による処理段階00:04:08

藤原氏は2018年のヘルシンキでのプーチン・トランプ会談でのサッカーボールの受け渡しを象徴的な出来事として取り上げています。プーチンがトランプにサッカーボールを渡したことは「今度はあなたの番」という意味であり、その後トランプからアメリカの司法長官にボールが渡されたことで、アメリカの「掃除」が終わり、訴追・処罰の段階に入ったと解釈しています。藤原氏は来年のFIFAサッカー大会(アメリカ、カナダ、メキシコ共同開催)が「大アメリカ」の発足を祝う場になる可能性も示唆しています。

司法制度の歴史と世界経済への影響00:11:23

藤原氏は世界の司法制度、特にローマ法の影響について解説しています。ローマ法は東西ローマ帝国に分かれて伝わり、現在の西欧社会の法律の基礎となっていると説明しています。特にロンドンのシティはローマ法の飛び地のような場所であり、世界の金融市場の原点となる「信託(トラスト)」の概念を生み出したと述べています。この制度により、世界の大金持ちが特権的な権利を持ち、それ以外の人々が「非市民」として扱われる構造が生まれたと指摘しています。

今後の課題と経済制度の再構築00:16:36

藤原氏は今後の課題として、経済制度の再構築や国家の役割の線引きが重要になると述べています。特に「誰が経済の責任者となるのか」「国が中心なのか、民間が中心なのか」という問題が残されていると指摘しています。また、日本のような慣習法の国においても、現代の複雑な社会では制度設計が重要な課題になると述べています。藤原氏は最後に、聴衆に未来を見据えた行動を促して講話を締めくくっています。

アクションアイテム

藤原直哉氏は、未来を見据えて行動していくことを聴衆に推奨しています。00:19:56
藤原直哉氏は、世界の経済制度と国家の役割の線引きについて考えることを課題として提示しています。00:19:28

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2025年7月 8日 (火)

藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2025年7月9日 バブル崩壊後のリーダー

バブル崩壊後のリーダー

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藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2025年7月9日 どんづまりの日本政府

どんづまりの日本政府


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2025年7月 7日 (月)

【NSP】第107回NSP時局ならびに日本再生戦略講演会 / 藤原理事長が今、お話したいこと 令和7年7月編


第107回NSP時局ならびに日本再生戦略講演会 

今期より、毎月の定例勉強会では、当日藤原直哉が皆さんと共有したい話題についてお話してい
ます。
動画・音声・メモは、NSPのWebサイト内アーカイブにて公開しております。https://nipponsaisei.jp/archives/465

音声mp3はこちらからダウンロード

 

 

\ 第22期活動日程随時更新中/
今期も皆さまとのご縁・交流が深まりますことを運営チーム一同、愉しみにしております。ぜひお気軽にご参加くださいませ。
今秋10月13日(祝月・スポーツの日)午後より、第23期総会イベント@東京駅周辺・オンラインのハイブリッド型にて開催いたします!

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【7月開催】 藤原直哉関連イベントのご案内

令和7年7月開催の藤原直哉関連勉強会・イベント一覧です。

主催:株式会社 あえるば(各地藤原塾幹事さん開催含)・有限会社 藤原情報教育研究所NPO法人日本再生プログラム推進フォーラム(NSP) ・NPO法人全国自然栽培実行委員会(88mirai)の勉強会・イベントのみの掲載となります。

 

【7月】

・6日(日)8:30〜12:00
 第107回NSP時局ならびに日本再生戦略講演会@オンライン

・9日(水)18:15〜20:45
 藤原学校@東京駅周辺&オンライン

・11日(金)長岡藤原塾@オンライン

・18日(金)14:30〜17:30
 大阪藤原塾

・21日(祝月・海の日)13:30〜17:30
 【参加者募集中】第8回 霊界物語をよもうの会@東京駅周辺

・23日(水)18:15〜20:45
 藤原学校@東京駅周辺&オンライン

・24日(木)14:00〜16:20
 名古屋藤原塾@金山駅周辺

・26日27日(土日)
 藤原直哉の学びのカフェ1泊2日@南信州遠山郷

 

<その他>

【販売中】藤原直哉のワールドレポートチャットボットサービス開始!ワールドレポートをデータベース化、大規模言語モデルと生成AIを活用したチャットボットを開発しました。無料でお試しもできます。

【販売中】8月下旬発送分:令和6年産88mirai自然栽培米(ササシグレ@岩手・栃木)

【参加者募集予定】8月24日(日)13:30〜16:30 88mirai交流イベント@日比谷図書館ホール(ゲスト:鈴木宣弘さん)

【参加者募集中】9月4日(木)17:30〜19:30 小田原藤原塾

【参加者募集中】10月4日5日(土日)第4回 人生百年時代 45歳からの人生リノベーション研修

【販売中】藤原直哉のオンライン読書会:日本人の財産って何だと思う?(アーカイブ動画)

【販売中】電子版「日本の財産って何だと思う?」

【販売中】電子版「富貴のこころ」

【お仲間募集中】NPO法人全国自然栽培実行委員会(88mirai)賛助会員

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2025年7月 1日 (火)

藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2025年7月2日 良い仕事をしたければ内部摩擦を減らせ

良い仕事をしたければ内部摩擦を減らせ

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要約

藤原直哉氏は「良い仕事をしたければ内部摩擦を減らせ」というテーマで講話を行いました。組織における仕事は主に3種類(社会に対する仕事、異なる部署に対する仕事、部署内部の仕事)に分けられ、良い仕事をするためには外部に対する仕事に最大の労力を費やし、内部調整に費やす労力を最小限にすべきだと説明しました。

藤原氏は電気回路の内部抵抗に例え、内部抵抗が大きいと外部に対するエネルギーが減少し、本来の機能を果たせなくなると指摘しました。多くの行き詰まった組織、特に中央省庁では、仕事の大半が内部調整に費やされており、本来の目的である社会への貢献が疎かになっていると批判しています。

昭和30年代の高度成長期には、役所は迅速に意思決定し、先進的に動いていましたが、現在は内部調整に多くの時間を費やし、非効率になっていると指摘しました。藤原氏は、内部調整が多いと汚職や誘惑の機会も増えると警告しています。

AIの活用について、藤原氏はAIが内部調整の効率化に大きく貢献できると主張しました。AIは感情に左右されず、24時間働け、汚職の誘惑に負けず、中立的な判断ができるため、内部抵抗を減らすのに適していると述べています。特に行政改革や政治改革においてAIを活用することで、無駄や不正を発見し排除できる可能性を示唆しました。

組織のトップレベルでは、AIを使いこなす人間同士の戦略的な意思決定が重要になると指摘し、最終的には人間とAIがそれぞれの役割を持って共存する形になるだろうと予測しています。

最後に、国民全体の意思統一の難しさについて触れ、情報開示の重要性を強調しました。問題を事前に公表し、真実を共有することで、内部抵抗を減らし、より良い意思決定ができると結論づけています。

章立て

良い仕事と内部摩擦の関係00:00:02

藤原直哉氏は、仕事には社会に対する仕事、異なる部署に対する仕事、部署内部の仕事という3種類があると説明しました。良い仕事をするためには、外部に対する仕事に最大の労力を費やし、内部調整に費やす労力を最小限にすべきだと主張しています。これを電気回路の内部抵抗に例え、内部抵抗が大きいと外部へのエネルギー出力が減少し、本来の機能を果たせなくなると説明しました。

行き詰まった組織の特徴00:01:27

藤原氏は、多くの行き詰まった組織、特に中央省庁では仕事のほとんどを内部調整に費やしていると指摘しました。現場を持たない中央省庁では、部署内部や政治との調整に多くの時間を費やし、本来の目的である社会への貢献が疎かになっていると批判しています。昭和30年代の高度成長期には役所は迅速に意思決定し先進的に動いていたが、現在は内部調整に多くの時間を費やし非効率になっていると述べました。

内部調整と汚職の関係00:04:12

藤原氏は、内部調整が多いと人間関係の中で汚職や誘惑の機会も増えると警告しています。人間同士の調整では汚職、誘導、脅迫などの誘惑が生まれやすいと指摘しました。

AIによる内部抵抗の削減00:04:43

藤原氏はAIが内部調整の効率化に大きく貢献できると主張しました。AIは感情に左右されず、24時間働け、汚職の誘惑に負けず、中立的な判断ができるため、内部抵抗を減らすのに適していると述べています。特に行政改革や政治改革においてAIを活用することで、無駄や不正を発見し排除できる可能性を示唆しました。

人間とAIの役割分担00:10:12

組織のトップレベルでは、AIを使いこなす人間同士の戦略的な意思決定が重要になると藤原氏は指摘しました。AIが内部調整を効率化する一方で、最終的な意思決定や大きな戦略については人間が担当するという二段構えの体制になると予測しています。特に局長以上のレベルでの意思統一が重要であり、強力なリーダーシップが必要だと述べました。

国民全体の意思統一と情報開示00:12:37

藤原氏は、国民全体の意思統一の難しさについて触れ、情報開示の重要性を強調しました。国民の中にはさまざまな考え方があり、その意思統一は困難ですが、異なる考え方があることをお互いに理解することが重要だと述べています。問題を事前に公表し、真実を共有することで、内部抵抗を減らし、より良い意思決定ができると結論づけています。

情報の真実性と公開の重要性00:18:08

藤原氏は、情報には「本当に起こったこと」「政府内部での公式見解」「大衆に対して言うこと」の3種類があり、これらが異なることが多いと指摘しました。本当の情報は最後まで分からないことが多いが、時間が経つと何が正しかったかが見えてくると述べています。内部抵抗を減らし、未来に向けて行動するためには、情報公開と真実の共有が重要だと結論づけました。

アクションアイテム

藤原直哉氏は、組織の効率を高めるために内部調整に費やす労力を最小限にし、外部に対する仕事に最大の労力を費やすべきだと提案しました。00:00:18
藤原直哉氏は、AIを活用して内部抵抗を減らし、行政改革や政治改革を効率的に進めることを提案しました。00:06:26
藤原直哉氏は、問題を事前に公表し、真実を共有することで内部抵抗を減らし、より良い意思決定ができるようにすることを提案しました。00:17:08

コロナ=567=ミロクで世界は急激に変化する可能性

「今のこのすごい時代に、いろいろな示唆を与えてくれるのが出口王仁三郎たちが遺したものなのではないでしょうか。」との藤原直哉の想いから、動画・音声収録をしました。

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藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2025年7月2日 暗雲立ち込める日本政府

暗雲立ち込める日本政府


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Summary


藤原直哉氏は「暗雲立ち込める日本政府」というテーマで、日本政府の現状と課題について語りました。藤原氏は、日本政府が明治以降、アメリカとイギリスの意向に従って運営されており、国民満足よりもアメリカ満足が優先されていると指摘しました。特に現在、アメリカのトランプ前大統領との関係悪化が日本政府にとって大きな問題となっていると述べています。


藤原氏によれば、トランプ氏は政治の部外者として既存の秩序を変える力を持っており、日本政府はトランプ政権に対して一貫して反対の立場をとってきました。しかし、トランプ氏が再び政権を握る可能性が高まる中、日本政府は行き詰まりを感じているとのことです。特に貿易問題において、アメリカは貿易収支の均衡を求めており、日本に対して米や自動車の輸入拡大を要求しています。


藤原氏は、アメリカと日本の関係を「お店とお客の関係」に例え、最終的には顧客であるアメリカの方が強い立場にあると説明しました。日本車に対する関税率が24-25%に設定されたことについては、他国と比較すれば比較的低い水準だと評価しています。


また、藤原氏はフェンタニルの密輸問題や金融の裏取引など、日本が関わる可能性のある不正行為がアメリカによって明らかにされる可能性を指摘し、これが日米関係にさらなる影響を与える可能性があると警告しています。


藤原氏は、日本の政治システムの問題点として、既得権益を守ろうとする姿勢を挙げ、「沼の水を抜く」という表現で情報公開の重要性を強調しました。政治家や官僚、外国人、宗教団体などが絡む利権構造を明らかにする必要があると主張しています。


最後に、藤原氏は日本とアメリカの関係改善の方向性として、東シベリアやアラスカの大開発プロジェクトでの協力を提案し、中国共産党の統制も形骸化していると指摘して、新しい秩序の中で日本が進むべき道を示唆しました。


Chapter


日本政府の現状と対米関係の課題00:00:01


藤原直哉氏は、参議院選挙の公示を前に日本政府に「暗雲が立ち込めている」状況を指摘しました。特に日米貿易問題が深刻であり、明治以降の日本政府はアメリカとイギリスの意向を優先し、国民満足よりもアメリカ満足が先にあると述べています。藤原氏は、アメリカからの圧力に対して日本政府は与党も野党も逃げ道がない状況にあると分析しています。


トランプ政権と日本政府の対立構造00:01:22


藤原氏によれば、2016年のトランプ氏の大統領選挙立候補宣言以降、日本政府はトランプ氏に対して一貫して反対の立場をとってきました。トランプ氏は既得権益を破壊する方針であり、日本政府はウクライナ支援などでアメリカの意向に反する行動をとってきたと指摘しています。藤原氏は、トランプ氏が政治の部外者として世界を変える力を持っていると評価しています。


貿易問題と日米関係の行き詰まり00:04:07


藤原氏は、日米貿易交渉について、アメリカが貿易収支の均衡を求めていることを説明しました。日本に対して米や自動車の輸入拡大を要求しているが、日本人はアメリカ車や米を好まない傾向があると指摘しています。藤原氏は、日本車への関税率が24-25%に設定されたことについて、他国と比較すれば比較的低い水準だと評価しています。


為替調整と金融システムの変化00:09:46


藤原氏は、貿易問題の最終的な調整は為替で行われるだろうと予測し、ドル安円高が進むと述べています。また、アメリカが新しいデジタル金本位制を導入する可能性に言及し、既得権益にあぐらをかいている間に新興勢力が新しいアイデアを出してくると指摘しています。


日本の政治システムの問題点00:11:16


藤原氏は、自民党内の人材不足を指摘し、石破氏以外に適任者がいないと述べています。また、役人の権限が制限される傾向にあり、政治が停滞すれば行政も機能しなくなると警告しています。藤原氏は、部外者でなければ日本の政治システムを変えることはできないと主張しています。


情報公開と日本の未来00:17:01


藤原氏は「情報公開なくして未来なし」と述べ、「沼の水を抜く」という表現で既得権益の構造を明らかにする必要性を強調しました。日本とアメリカの関係改善の方向性として、東シベリアやアラスカの大開発プロジェクトでの協力を提案しています。また、中国共産党の統制も形骸化していると指摘し、新しい秩序の中で日本が進むべき道を示唆しました。


Action Items


藤原直哉氏は、日本政府がアメリカとの貿易収支均衡に向けて対応策を検討する必要があると述べた。00:04:37

藤原直哉氏は、東シベリアとアラスカの大開発プロジェクトでアメリカとロシアと協力することを提案した。00:17:53

藤原直哉氏は、日本の政治システム改革のために情報公開を進めるべきだと主張した。00:17:15

藤原直哉氏は、為替調整による経済全体のリバランスを予測し、対応を検討すべきだと述べた。00:10:04

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