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2016年5月17日 (火)

藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2016年5月18日 人間再生・日本再生

人間再生・日本再生

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コメント

人間再生・日本再生というよりは「地球再生」ですよね。
生きる方法に完全に行き詰まってしまったこの段になっても、
いまだ我が物顔で振る舞う、
愚かなる人類たちの手では所詮不可能なことです。

大きな偉大なる力によって全てがガラガラポンされる時が、
すぐそこまで迫って来たという感じでしょうか…

投稿: 絵里 | 2016年5月17日 (火) 18時32分

こんにちは

ロハスの本質は「愛」ですか。
親が子供に注ぐ「無償の愛」見返りを求めない「愛」

同様の存在は「太陽」ですね。
古史古伝にも太陽は生き物を愛で育む存在として考えられ神として扱われている話が沢山在るようです。

世界には多くの国と国旗がありますが、太陽をデザインした昼の国、月や星をデザインした夜の国が在る様に思います。

イギリス、イスラエル、アメリカ。この辺りが今までの世界を動かしてきた?
星を国旗としてデザインした国ばかり??
夜が明ければ日が昇る。日出ずる国が世界の雛形になる。

何とも凄い話が日本には在る物ですね。

投稿: kazu | 2016年5月17日 (火) 22時48分

こんにちは

有機肥料栽培って怖いんですね。(26分辺り)
https://www.youtube.com/watch?v=0XjHr79Ha98

確かに加賀藩は五箇山で硝石を作っていました。
発酵が不完全な有機肥料から作っていたのですね。

無農薬、無肥料が一番良い。

この講演者の高野さんは80年代のUFO番組の放送作家から羽咋市の公務員に成った方です。

オカルト的な情報にも詳しいし人脈も豊富。
そんな経験のある方が辿り着いた結論??

200年前のオカルトが今の科学技術に成っていますからオカルトは未来の常識でも在ります。こういう言い方をすると変人扱いされますが調べると事実ですから仕方が無い。
未来は過去の延長線上で考える(想像する)のが常識的。なのにオカルトは変人扱い??

この意識の転換が無ければ一元論の理解も困難なのかも??

投稿: kazu | 2016年5月18日 (水) 22時35分

こんにちは

異能vationプログラムと言うのが総務省の管轄で在るようです。
http://www.inno.go.jp/h28/sponsor.php

個人を対象としたチョット変わった人の言う事を真面目に取り上げようと言う趣旨のようですが、それでイノベーションが起きるのか??
落選しても協力企業とのマッチングが受けられると言う事で、敢えて協力企業が掲載されているリンクを張りました。
採択案件が目新しいIT産業のツールが多い様な気がするな。

映画などで実写3Dの作品が在りますが、2台のカメラを使って撮影しています。
普通の撮影では2台のカメラ2本のレンズを使えば良いですが、顕微鏡撮影は可能なのか?2個のレンズを使おうにもレンズを2本配置できません。

ですから微生物が増殖する映像は全て平面上の増殖を撮影した物。
発酵に必要な糀などは毛が生えた様に増えて行きますが、3次元的に増殖するパターンは、どの様な物なのか?
樹木が枝を伸ばす様に伸びるのか?まっすぐに伸びて一定の所で折れて再び伸びて行くのか?

そんな様子を撮影できる顕微鏡レンズを作る特許を保有している。と言ったら相手にされるのかな?
問題点も把握しているので直ぐに莫大な開発予算が必要なのだが・・・
ネットから応募できて手軽なのですが思案中。

人間が作った物は長続きしないのに、自然には永続性が在る。(映画スライブの台詞)
人間が想像出来る物でイノベーションが起きるのか???

自然に愛情をかけて豊かに暮らす方がイノベーションの様にも感じますね。

投稿: kazu | 2016年5月23日 (月) 22時41分

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