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2014年4月30日 (水)

土橋重隆の「平成養生訓-21世紀は治療から予防へ-」 2014年4月29日 高血圧治療のガイドラインの改 訂

高血圧治療のガイドラインの改 訂「youjyou140430.mp3」をダウンロード

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コメント

お金の問題と言っても、医療費を抑制したいため
というよりも、恣意的な基準値を決めた人物の利益相反行為が問題視されて改善に至ったという側面もあるはずです。時代が明るくなって闇の中に隠されていたことを照らしだしているのだと思います。

船瀬俊介さんのこんな情報もあります。
http://www.youtube.com/watch?v=kOfPipkJ7O4
「メタボの暴走」これはもうはっきり言ってメタボ検診が病人狩りだっていう事の典型的な事を書いています。このメタボ検診の基準を作ったのは大阪大学医学部の松沢っていう教授は、わかっているだけで8億数千万円製薬メーカーからもらっている。癒着の証明です。そして血圧は180の血圧を130にまで下げた。

それで誰だって高血圧症になっちゃう。誰でも平然と降圧剤を処方する。だから今日本人の70歳以上の2人に1人は皆降圧剤。降圧剤を打たれるからボケになる。それからはっきり言ってEDになる認知症になる。脳に血が行かないから当たり前です。同じ事がコレステロール低下だよ。

それと降圧剤治療を病院で高血圧治療をやられた人はしなかった人の5倍死んでいるんですよ。特に180以上の方。高血圧治療を受けなかった人と受けた人は、受けた人が5倍死んでいるんです。

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内海聡医師の名古屋講演会では医療のペテンを暴いています。向精神薬の話は特にひどいですね。

市民講演会

「薬が病をつくる in名古屋 」講師 内海聡
http://www.youtube.com/watch?v=fp7nv5A1k_U

ベンジャミン・フルフォード×内海聡×三上丈晴
http://www.youtube.com/watch?v=4R66fgfAOCc
この3人の会見では、添付文書にさえ載っていないワクチンの毒性について解説しています。

内海聡医師によると、ワクチンの中に白血病ウイルスやエイズウイルスなど将来病気になるようなものが仕込まれているそうです。また、鳥インフルエンザウイルスを作ったのは東大教授で(この人は今はもう日本にいませんが)
東大こそが日本最大の悪の組織であることが暴露されています。目的は人口削減の一環だそうですが、内海聡医師によると実はもっと”ヘヴィな目的”があるそうです。

この辺りの話は、船瀬俊介さんの「ワクチンの罠」という本にも「人口削減」や731部隊の残党が製薬会社に混じりこんでいることが書かれているようです。
私はまだ読んでいませんが、知り合いのオバサンたちがこの本を持って息を切らせながら走ってきて教えてくれました。オバサンたちはワクチンの罠を知って相当怒っていました。連休中に読んでみたいと思っています。

投稿: 鷹 | 2014年4月30日 (水) 09時46分

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