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2014年1月22日 (水)

土橋重隆の「平成養生訓-21世紀は治療から予防へ-」 2014年1月22日 生活習慣病の根拠

ヘリコバクターピロリの除菌「youjyou140122.mp3」をダウンロード

・毎月一回 土橋重隆先生による「健康管理やりなおし倶楽部(新橋)」はこちら

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コメント

こんにちは土橋先生、血糖値が正常になって1年半ほど経ちます。

10年の糖尿病に一応の決着を付けたのかなと思います。

私の場合は合併症の神経痛に負けました(笑

かゆい、しびれる、痛いは西洋医学では痛みのレベルの差としか考えていませんから鎮痛剤を処方される訳です。SU剤と併用した場合の副作用が激しく鎮痛剤を辞めました。

何で昔から在る神経痛の薬がないのかとも思いますが、最近の神経痛薬は向精神薬と同様の薬理作用があるようで怖くて使えませんでした。

その結果カロリー制限と言う手段を執りまして、1日の摂取カロリーを安静時と同様という制限で始め1ヶ月で痛みが気にならなくなり半年ほどで精神的なストレスもなく続けられるようになりました。

やはり自分が変わらないと慢性病は西欧医学では治りませんね。外科も含めた救命救急などは非常に優れていて「戦場医学」と言う感じもあります。

糖尿病を経験して言える事は2型(後天性)の糖尿病は名前を変えた方がよいと思います。生活実感から良さそうな名前はズバリ。

老化促進病

合併症は老化した場合の症状と重なっている物が非常に多いと感じます。

所で製薬会社は病気を完治させる薬を開発する気があるのか?無いとは思いますが何時も疑問に思います。

藤原さんの金融の話を聞いていると何時まで続けられるのかとも思います。

投稿: kazu | 2014年1月22日 (水) 23時31分

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