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2012年1月25日 (水)

土橋重隆の「平成養生訓-21世紀は治療から予防へ-」 2012年1月25日 ロボット人間

ロボット人間「youjyou120125.mp3」をダウンロード

・毎月一回 土橋重隆先生による「健康管理やりなおし倶楽部(新橋)」はこちら

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コメント

土橋重隆先生、こんにちは

インフルエンザワクチンの効果は「安心感」を得ること
だったなんてはじめて知りました。貴重な情報ありがとうございます。

安心感を得るためにはインフルエンザウイルスは、ただの風邪ウイルスの一種で、体調を整えて入れば恐くもなんともない病気だということを患者に『腹』で理解してもらうことが一番だと思います。

そのためにロボットでない医者たちが「インフルエンザなんかで病院に来ないで下さい!いつからインフルエンザが重病になったんだ?家に帰って温かくして、お粥でも食べて寝てなさい」とハッキリ患者に言うことだと思います。それが本当の安心感につながるのではないでしょうか?

そうするとテレビに洗脳されたロボット患者たちは
最初はビックリしてこの先生何言ってるの?と衝撃を受けるかもしれません。テレビがこんなに騒いでいるのに?でもお医者さんたちは違うという・・・。

この葛藤の中から、自分で勉強してロボット人間を
やめるのではないでしょうか?

土橋先生は先週の放送でタミフルを処方するとおっしゃっていましたが、こういう情報もあります。

タミフルが突然型死亡を誘発:
疫学研究ではじめて指摘
http://www.npojip.org/sokuho/111221.html

投稿: | 2012年1月25日 (水) 12時33分

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