土橋重隆の「平成養生訓-21世紀は治療から予防へ-」 2011年10月25日 製薬会社の接待が終わる
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コメント
ライフサイエンスの最先端の研究が世界的に活発に行なわれていて、日本では文科省・経産省が推進する大規模プロジェクトが進行中とのことです(具体的な内容は存じておりませんが)。
遺伝子情報の解読が一段落して、タンパク質の構造・機能解析とともに糖鎖の研究が大きな流れになり、糖鎖の機能や病気とのかかわりについて次々と新しい報告が出てきているということで、「薬補は食補に如かず」の再認識かも知れませんね。
「軽いうちにと思って病院に行く」認識・行動は、温かく報われて良いと思います。薬漬け・検査漬けは嫌だけど「良くなりたい」、それに対応できる内容の良質の保険診療を受けられることを望んでいます。
投稿: pearlblue | 2011年11月13日 (日) 23時15分