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2011年3月 2日 (水)

土橋重隆の「平成養生訓-21世紀は治療から予防へ-」 2011年3月1日 胃透視

胃透視「youjyou110301.mp3」をダウンロード

土橋総合医学研究室のHPはこちらです。

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コメント

こんにちは土橋先生

ガストロカメラの話になると作る立場に居ましたので別の思いもあるのですが、細胞を取ってこられるメリットは大きいですね。

最新のレントゲンは画像が直接パソコンに取り込めるようです。昔の熱意在る先生の勘と経験を画像処理ソフトで何とかしようと開発中のと言う話も聞きます。

ですが影は影の価値しかないのも事実ですから影を見て憶測する以上の結果は出て来ません。

泣き笑い健康談義(4)
http://takedanet.com/2011/02/post_c3e1.html
予防医学の成果はどのように活かすのかということが十分に議論されませんでした。

と在りますが立場が変わると様々な話が出て来ますね。

投稿: kazu | 2011年3月 2日 (水) 01時03分

kazuさん、いつもありがとうございます。
医者は診断学に熱心です。これまでは予防は医者が研究する分野ではありませんでしたが、最近は治療に限界を感じてきたためか、予防が注目されてきています。自然な経過だと思います。治療をやってしまわないと予防に目をむけられなかったのです。土橋重隆 拝

投稿: 土橋重隆 | 2011年3月 3日 (木) 19時33分

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