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2010年12月21日 (火)

対談 藤原直哉、高嶋康豪 産業革命以降の大転換期を迎えて

対談 藤原直哉、高嶋康豪 産業革命以降の大転換期を迎えて 

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コメント

藤原先生こんばんは。
いつもお世話になっております。小田原の藤尾です。

今回の対談は微生物のお話ということで興味を持って聴いておりました。
やはり、微生物の世界は理解するのが難しいというのが率直な感想です。
なので、実際にどのような研究をしているのかを見学させて頂きたいと思っていますが、今後、藤原事務所で見学会などの計画はありますでしょうか。
ご検討の程、宜しくお願いします。

投稿: 藤尾 | 2010年12月21日 (火) 22時01分

こんにちは藤原様、高嶋先生の話は凄いですね。

エネルギー保存の法則が破れている。

水と光と音を使って未来の科学を切り開く。

その通りでしょう。

実は私の実験でも体験しているのです。

エネルギー保存の法則が破れているような結果が出て来たので実験の間違いだろうと放置しておきました。

仮に実験結果が正しいとするならば原理としては音が関係しているだろう。また光の領域の周波数まで絡んでいればエネルギー保存の法則が破れるかも知れない。

水を使った実験で感じた事を素直に話されていたので背筋が寒くなりました。

私の考えでは電気自動車ではなくて今の自動車と変わりない物が走っているような機がしますが(笑

科学というのは条件が同じならば誰でも同じ結果が出る物を科学と呼んでいます。

今回の話は、私の表現ではニアー科学(科学に近い現象)と言う風に考えています。他にも気功などもニアー科学の領域ではないかと思っています。

石油が無くなろうとも日本は大丈夫ですよ。その辺りは高嶋先生が言う通りで今の体制の科学者がお手上げになると町工場から新技術が涌いて出て来ると思います。

科学とニアー科学の境界が明確だったので素直に話が解りました。

投稿: kazu | 2010年12月22日 (水) 01時25分

この25年、周回遅れでのんびり景色を楽しみながら走っていたら、いつの間にか先頭になってる?! ・・・そんな気分ですね。
来年は木沢農園も含めて「農」を最重点項目にします。

投稿: yupon | 2010年12月22日 (水) 06時47分

十代の頃に美しい焼き物に出逢いました。形が壊れるまで何度も窯に入れる「さや」でした。1300度の高温でしかも松割り木の燃料であるため灰も土も溶けて美しい模様が出来ます
何時の日にか自分の造る器にこの色を出したいと想いました。
今日のお話のなかで天の意思、宇宙のエネルギ-との融合。
1+1は2ではない世界。なるほどなるほどとうれしくなりました。酵母のことも面白いですね人が酵母をではなく酵母が人をコントロ-ルしている。
人は天の意思により活かされていることを解りやすくおはなしいただきました。
今一窯で数点、天の意思に通じる美しい色の焼き物が産まれています。

投稿: 杉原大路 | 2010年12月22日 (水) 06時51分

みなさん、こんにちは。いつもありがとうございます。高嶋博士のお話はまだまだ多方面に続きます。今回はそのほんの一部だけをご紹介した形になりました。科学についても博士は今や科学という言葉の定義は3つある。最初にどの定義で話をするかを決めておかないと親子でも大喧嘩になると言っておられます。また機会がありましたら続きをお話しいただきたいと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。
藤原直哉 拝

投稿: 藤原直哉 | 2010年12月22日 (水) 07時31分

藤原様 はじめまして。
いつも拝聴させていただいております。ありがとうございます。

高嶋氏に関しては色々な評価があるようですね。
下記サイトなど一度ご覧になることをお勧めいたします。

http://amateur-
lenr.blogspot.com/2010_08_01_archive.html

これからも楽しみにしておりますので、よろしくお願い申し上げます。

投稿: ギターマン | 2010年12月22日 (水) 09時40分

みなさん、こんにちは

ひなた村農園長を小田原でしております大谷です。
いろいろな方からコメントを頂きありがたく思います。

色々あるかと思いますが、まずは、開かれたことも、1歩前進と思います。

また、続きもあると思いますし、これから分かってくることもあると思います。そうやって一つひとつ開かれていくことが大切な時なのだと理解しております。

それから、藤尾さま、いつもありがとうございます。
微生物は、触媒ということですから、本当に捉えにくいところもあるかと思います。私もまだまだ、分かっておりません。こういったもので見学会など行うことになりましたら、また、ご案内をさせて頂こうと思っております。
よろしくお願いいたします。

投稿: 大谷賢司 | 2010年12月22日 (水) 10時18分

藤原さま、みなさま、こんにちは。

私も藤尾さまと同じく ? という印象を持ちました。

大谷さま、見学会賛成です。ぜひそのような機会を作ってください。そしてそのレポートなりをまた、アップしてください。

どうぞよろしくお願いします。

投稿: トマト | 2010年12月22日 (水) 12時19分

何か怒り口調の人ですね。

想いはわかるのですけど、前のめりになってしまうと、どうしても重々しさが出て、悪い意味で人を寄せ付けないと思います。

投稿: 中山 | 2010年12月22日 (水) 14時01分

そういえば、それは私のことでもあります。

ありがとうございました!

投稿: 中山 | 2010年12月22日 (水) 14時25分

みなさん、こんにちは。いつもありがとうございます。高嶋博士のお話は刺激的ですね(笑)。博士のことは私なりにいろいろ存じております。たぶん皆さんのご存じでないことも存じております。大変なご苦労の中からいろいろなことを学ばれ、悟られたのだと思います。それが本当の実力ですね。もちろん大変個性的な方でもおられます。また機会を見つけてお話を伺おうと思っております。楽しみにしていてください。どうぞますますのご活躍を!
藤原直哉 拝

投稿: 藤原直哉 | 2010年12月22日 (水) 23時50分

藤原先生、こんにちは。

この対談はとても興味深く何度も繰り返して聞かせていただきました。味噌などが被爆者を救ったという記事を読んだ直後だったので、シンクロニシティーを感じました。また高嶋先生が千島学説に対しても肯定的なので面白いと思いました。私も日本人が「天」を忘れているように感じていましたので、原点回帰を力強く訴えられた高嶋先生のメッセージを大変嬉しく拝聴しました。

投稿: 花子 | 2010年12月23日 (木) 11時37分

藤原先生こんにちは。

僕も、今回の話を聞いて高島先生の指導される農を正しく理解してチャレンジしてみたいと思いました。見学会ありましたら、参加します。
高島先生のお話を理解するために、遠山スタッフ皆で木沢農園で徹底的にやってみますか・・・クシさんのエナジー水装置も稼動し始めておりますからね。

という来年の大方針はよいのですが、結果をだすためには、まず獣害をどうするかという直近の障害を克服しなければ・・・1・2月 遠山で真剣に討論したいですね。

投稿: yupon | 2010年12月23日 (木) 13時01分

トマトさま

こんにちは

私のブログ含めて、いつもありがとうございます。
はい、見学など実施することとなりましたら、
告知をさせて頂きたいと思います。

今後ともよろしくお願いいたします。

投稿: 大谷賢司 | 2010年12月23日 (木) 17時05分

2回目のコメントで失礼します。藤尾です。

微生物は良く分からないといっていてもしょうがないので、微生物の基礎的なことを理解するために、Amazonで図解 微生物学入門と微生物生態学入門―地球環境を支えるミクロの生物圏という書籍を購入しました。

本を読んで分かるというものではないかもしれませんが、話している専門用語が何を言っているかは理解したいと思っています。

また、種類の異なる微生物を混ぜて、発酵させることで、現在適用されている用途以外に用いることができるという話は大変興味のあることですので、そのことを中心に研究していくというのは基本的に賛成です。

ただ、遠山スタッフとしてコメントをさせていただければ、遠山郷というところに合わないことは控えるべきだと思っております。地元の理解が得られるような文脈で話をする必要があるとも思います。

なので、微生物以外の政治、教育、宗教、思想、スピリチュアル系などの話は(大事なことではあるかもしれないけれど)一切なしで進めていくことが重要であると私は考えます。

投稿: 藤尾 | 2010年12月23日 (木) 18時26分

EM菌を私の窓際植木鉢お遊び農業で試していますが、使用前と使用後にはかなりの差があります。以上、ご参考まで。

投稿: 花子 | 2010年12月24日 (金) 02時53分

みなさん、こんにちは。いつもありがとうございます。微生物の世界は本当に奥が深いですね。機会があればまだまだ高嶋博士からお話を伺いたいと思っております。その根本は生命が生まれる瞬間ということ、無生物と生物の境目をどのように超えているのか、ということですね。いろいろと試行錯誤してまいりましょう。どうぞますますご活躍ください。ありがとうございます。
藤原直哉 拝

投稿: 藤原直哉 | 2010年12月24日 (金) 08時01分

こんにちは。

とても興味深く、聞かせていただきました。

もう一本の方(2.23NSP対談)も途中まで拝聴してるので、続きはまた近々ということで(笑)。

ありがとうございます♪

ゆのじ子

投稿: ゆのじ子 | 2011年2月27日 (日) 18時33分

ゆのじ子さん、みなさん、こんにちは。いつもありがとうございます。博士のお話はとても興味深いですね。どうぞこれから引き続きよろしくお願いいたします。またお目にかかりましょう。
藤原直哉 拝

投稿: 藤原直哉 | 2011年2月28日 (月) 07時55分

こんにちは。先日の続きです。

対談ってハーモニーですね♪ 高嶋先生が「先生かんながらの道をやっておられるから」とおっしゃるあたりと、科学の分野を言葉で了解できる間柄だから成り立つのでしょうか。 bottle

聞きながらテープ起こし(現存語だけど死語?)してみました。

この対談と、もう一本の方(2.23NSP対談)を、そのように聞いて文字版やってみました。

やってみたら、内容がわかる分からない以前に、なんだか元氣が出てきました。
普段、使わない脳ミソ領域が刺激された結果でしょうか(笑)。

良いか悪いか分かりませんが、テープ起こしによる文字版はコチラ
 ↓ ↓ ↓
◆対談の内容(文字起し版)http://cxielarkino.up.seesaa.net/image/ipodcasting1-20101221_e2.txt◆対談1)「産業革命以降の大転換期を迎えて」
うまく行けない場合は以下から見られます。私のサイトです。
http://cxielarkino.seesaa.net/article/189401522.html

藤原先生、高嶋博士、あと出し事後御報告ですみません。
よくなかったら抹消します(^-^)v

ところで昨日ですか、岡山津山市の味噌蔵?が一瞬にしてぺしゃんこに
倒壊したそうで、なんでも凄い低空を凄いスピードで飛行機?かなんか(岩国の軍機説も?)飛んでったらしいですね。

古い蔵に住み着いてた微生物くんが何ごとかに反応したのだろうか、などと考えてしまう。関係ないか(笑)。

ゆのじ子

投稿: ゆのじ子 | 2011年3月 8日 (火) 11時53分

ゆのじ子さん、こんにちは。いつもありがとうございます。大変ありがとうございました!もう一つの対談を含めて、テープ起こしをしていただいたとは!!
改めてとても興味深いお話を伺ったなと思っています。科学も新しいパラダイムになっていき、我々の生活や仕事も変わっていくわけですね。とてもわくわくする時代ですね。これからも引き続きよろしくお願いいたします。本当にありがとうございました!
藤原直哉 拝

投稿: 藤原直哉 | 2011年3月 8日 (火) 17時48分

EM菌は素晴らしい、かなり用途が広いといわれそれを信じて庭木にも金魚鉢にも入れてやった。結果、金魚は苦しそうにもがき始め2日後に死んだ。庭木の桜は根腐れしてしまった。 

投稿: yamamine | 2012年3月 1日 (木) 18時44分

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