« 藤原事務所の「ロハスで愉快な仲間たち」 2010年10月21日 大谷賢司、長谷川孝、中嶋しず花 今日のお昼ご飯 | トップページ | 対談 NPO法人日本再生プログラム推進フォーラム 「日本の形・食と農の未来」 2010年10月22日 農林水産省「食料自給率向上国民運動拡大推進事業」 FOOD ACTION NIPPON 推進本部事務局長 芳野忠司さん vs 藤原直哉  »

2010年10月26日 (火)

藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2010年10月26日 リーダーシップ一般講座 第2回 日本再生の総合特区-最初の一歩-

リーダーシップ一般講座

第2回 日本再生の総合特区-最初の一歩-

nsp20101023.mp3をダウンロード

スライド資料

http://www.fujiwaranaoya.com/Nipponsaisei/nsp20101023.pdf

|

« 藤原事務所の「ロハスで愉快な仲間たち」 2010年10月21日 大谷賢司、長谷川孝、中嶋しず花 今日のお昼ご飯 | トップページ | 対談 NPO法人日本再生プログラム推進フォーラム 「日本の形・食と農の未来」 2010年10月22日 農林水産省「食料自給率向上国民運動拡大推進事業」 FOOD ACTION NIPPON 推進本部事務局長 芳野忠司さん vs 藤原直哉  »

コメント

こんにちは藤原様、興銀の与信機能が良く解りました。

ですが、何だか足りない気がするのです。

物質文明が行き着いて後は選択する。編集する。と言うのは解ります。金が付けば仕事として物作り関係も回り出すのも理解できるのですが、そこで何かを見落としている気がするのです。

昭和の時代は「街の発明家」と言うのが居たのですが最近は全く聞きません。ネットで話題になる事もなく。

この辺りを理念に加えておかないと形を変えた物質文明の枝が伸びるだけに成りはしないか??

1次産業は観光と共に良さが認められ始めていると感じますが、2次産業に関わっているとプロジェクトXの話ではありませんが光が当たらず参加する切っ掛けというか雰囲気が何か違うと感じるのです。

飛岡先生の話でエジソンや電気を貯める話がありましたが、現場感覚とはチョット違うかな?と言う印象が拭えませんでした。

電気を貯める事が出来るなら落雷を貯めれば発電所なんて必要ない。地球はその程度のエネルギーを何時でも与えてくれます。人類の年間エネルギー使用量は地球が太陽から受けるエネルギーの4時間分に相当するそうです。

CO2で地球温暖化って笑い話の数字なのですが御用学者を使って商売を繁栄させたのもエジソンなのです。

エジソンが発明したトースターを売るために1日3色の食事が健康によいと学者に発表させたそうです。

権威とは無関係なのが街の発明家で今は絶滅したのか姿を隠しているだけなのか?興銀の理念をまとめる段階で必要な事ではないのかな?と漠然とですが感じます。

携帯電話は電波を使っていますのでアンテナが必要です。初期の携帯にはアンテナが付いていましたが最近の携帯のアンテナは何処へ行ったのでしょうか?色々と苦労があったそうなのですが誰にも感謝される訳でもなく批判される訳でもなく。無視されている状態とも言える訳で、2次産業は何だか疎外感を感じます。

3K職場だとか銀行の方が給与がよいとか過去にマスコミで騒がれて2次産業に従事していると自己満足なのかなと錯覚する時が多いのです。売れるから作れ、開発しろ。と言われるのが普通ですが作りたいから作った。と言うのが街の発明家?

同じ事をしていても東大の先生は国際学会で発表し賞賛され、方や新規性も何もないと評価される。(私の場合ですが)これが怒りの元なのですが、怒りが生まれる背景を意識する理念が必要ではないかなと思いますが如何でしょ??

何だか纏まりもなく恨み節調に書いてしまいましたが、言葉に出来ない違和感を無理矢理・書いていますので御容赦頂ければ幸いです。

投稿: kazu | 2010年10月27日 (水) 01時50分

kazuさん、こんにちは。先日はありがとうございました。物質文明は行き着くところまで行きつきましたが、科学は新しいパラダイムに、そして技術は引き続きあらゆる方面で発展していく、そんな感じだと思います。飛岡先生のお話も大変興味深いですが、それですべてということでもないと思います。おっしゃることは大変よくわかります。これから先は権威は関係なさそうです。観察と実践、現場の力が未来を創っていきそうです。街の発明家という言葉は最近は使いませんが、そういう実力を持って実際に行動している人がたくさんいます。それは仕事がらよくお目にかかります。だからこそ、地方でプロジェクトを始めていくとそういう方たちが参加しやすくなると思っているのです。理念としてはヨコ型ですね。科学技術もヨコ型に、というところでしょう。いろいろやっていきますので、またいろいろと教えてください。ありがとうございます。どうぞますますご活躍ください。
藤原直哉 拝

投稿: 藤原直哉 | 2010年10月27日 (水) 07時03分

ヽ(´▽`)/

:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+

早く文明で遊び過ぎたやつとバカで何もできないやつは農業やれよな^^

農家やったことないやつができるようにとどうのこうのとやってるが

そう容易く農業なんてできないよな^^

もう育成する費用も時間もないからrun

失敗しても食っていける財産のあるやつとone

実家が農家で都会で仕事してるやつはtwo

田舎帰って農業やれよな^^

都会で貧しいやつが100円ショップとスーパーの値引きの商品買い溜めして細々と暮らしてることをどう思ってるのよ?

田舎帰ってくれたら里山は再生するし都会の雇用は増えるしで円満じゃね~の^^

まぁ別にこのままでも人の体と精神がボロボロになるのを見れるからいいけどククク(笑)^^v

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

どんな社会を創ろうと日本で生まれたからには

どんな他の宗教に入ろうと生まれながらに

日本人は"神道"なんだから自覚しろよな^^

都市を建て替える時はちゃんと土地神様を御祭して神の教育を受けさせろよな^^

神(天)を知らないやつが多いから日本がおかしくなったという要因もあるだろ○・

⊂二二二( ^ω^)二⊃⊂二二二( ^ω^)二⊃⊂二二二( ^ω^)二⊃


まぁどう転ぼうがオレには悪い影響は何一つないから精々頑張れや^^

投稿: 楽神 | 2010年10月28日 (木) 01時09分

楽神 さん、みなさん、こんにちは。いつもありがとうございます。日本もこれからいよいよ再生していくわけですが、やはりいろいろな価値観の人たちがそれぞれに作っていくことになると思います。それぞれにやってみて、うまくいかないところは反省して、そして成長して。壮大なドラマでもありますね。大変楽しみな時代になってきました。どうぞみなさんますますご活躍ください。ありがとうございます。
藤原直哉 拝

投稿: 藤原直哉 | 2010年10月28日 (木) 07時53分

基礎の基礎 森 猟銃 鉛汚染?
名古屋の平和公園の一部の土壌 鉛が基準値オーバー
   つぶやき
デジタルオオボケ 血管年齢測定 まだ信頼性低い。

感謝の念 どうしてこんな教育受けねばならないの?どうして教師はこんなに根性が悪いの?と言う体験ばかりで、感謝の念は生まれようが無かった。社会の縮図の体験とすればそんなものか。
 身の回りの自然に感謝の念 特に留意して再出発

投稿: kunio | 2010年10月28日 (木) 21時34分

kunio さん、こんにちは。いつもありがとうございます。二極分化は進む一方ですね。おかしいところはますますおかしくなります。人も社会も極限まで極まると悟ることができるかもしれません。この20年ぐらいの大混乱の中で悟った人はたくさんいます。残りがどれぐらい悟れるのか、天のみぞ知るですね。とにかくあまり気にせずに明るく温かいところへ、後ろを振り向かずに歩いていくことが大切です。蜘蛛の糸のようなことが起きやすい時期ですね。ありがとうございます。どうぞますますご活躍ください。
藤原直哉 拝

投稿: 藤原直哉 | 2010年10月29日 (金) 07時49分

こんにちは藤原様、尖閣諸島の石油は30億バレルだそうです。

以下引用

「尖閣列島周辺海域には、世界第二位のイラク並みの1000億バレルを超す石油埋蔵量がある」との報道が殆どであり、これを正しいと思う国民が増えているようである。

この埋蔵量推定は1970年ころのものであり、その後の調査技術の進歩と詳細な調査の結果、1994年時点での日本政府の公表では、日中中間線より日本側海域での究極可採埋蔵量は32.6億バーレル(5.18億キロリットル)で、1970年時の30分の1である。

2006年4月の第164回国会行政監視委員会で、政府参考人細野哲弘氏が、約5億キロリットルと答弁している。

殆どの場合にいえることだが、高精度調査をすれば石油埋蔵の場所や広がりが、さらに限られてくる。

以上、引用先
http://www.shiftm.jp/show_blog_item/51

もったいない学会のサイトを見ていて見つけました。石油がエネルギーと考えていたのでは21世紀は先が暗い物に成りますね。

代わりに原子力と言う方向で進んでも放射性廃棄物の問題にぶつかります。微生物で解決できるとしても廃棄物の生産量と微生物の処理能力のバランスが採れるのか?

特定の微生物が局所的に集中する弊害はないのか?20世紀の科学の感覚では理解できない世界がある事は間違いないようです。

走りながら考える状態まで追い込まれているような気がしますが、誰かが何処かで上手に解決してくれると思っているのかな??

森に浮かぶ国と共に考えればと思い、あえて此処に投稿しました。リンクがあっても良いのでは?

投稿: kazu | 2010年11月12日 (金) 16時25分

kazuさん、みなさん、こんにちは。いつもありがとうございます。尖閣は実はに中国交回復の時から、大した量ではないと日中で認識が一致していたと聞いています。何かプロパガンダを双方がやっていたのでしょう。いずれにしろ原油と穀物、もう足りないことだけは確かです。ここを本格的に突破できる道を開けるのは日本だけですね。その突破の体制づくりをしないとなりません。来年あたりが天気だともいますね。リンク、近いうちに張ります。ありがとうございます。どうぞますますご活躍ください。
藤原直哉 拝

投稿: 藤原直哉 | 2010年11月13日 (土) 06時58分

非電化工房
http://www.hidenka.net/indexj.htm

投稿: 名前 | 2012年12月21日 (金) 22時41分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 藤原事務所の「ロハスで愉快な仲間たち」 2010年10月21日 大谷賢司、長谷川孝、中嶋しず花 今日のお昼ご飯 | トップページ | 対談 NPO法人日本再生プログラム推進フォーラム 「日本の形・食と農の未来」 2010年10月22日 農林水産省「食料自給率向上国民運動拡大推進事業」 FOOD ACTION NIPPON 推進本部事務局長 芳野忠司さん vs 藤原直哉  »