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2010年4月 9日 (金)

対談 NPO法人日本再生プログラム推進フォーラム 2010年4月8日 埼玉再生・日本再生 埼玉県知事 上田清司 さん vs 代表理事 藤原直哉

対談 NPO法人日本再生プログラム推進フォーラム 2010年4月8日 埼玉再生・日本再生 埼玉県知事 上田清司 さん vs 代表理事 藤原直哉

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コメント

日本再生!時代を切り拓く新しいリーダーシップの形
たい 目からうろこでした、本当にわかりやすく
未来を切り拓ける 勇気づけられた講演会でした。
また、お会いできることを楽しみにしております。

投稿: 星野浩一 | 2010年4月 9日 (金) 09時02分

藤原先生こんにちわ
遠山ではお世話になりました
休日を使って中央構造線を一つずつ廻って行こうと
思います
一つ気になる点は
ただの観光になることで
先生も講演でおっしゃっておられましたが
神社がある、お寺があるで終わってしまっては
困りものです
理屈ではないので言葉にはしずらいとは思いますが
何かこれはとゆう秘訣などありますでしょうか
自分が何を感じ取ることができるのかも
行ってみないとわかりませんし
講演でおっしゃっていた感覚を大切にしようとは
思っているのですが
近場の吉野、高野山あたりから行こうと思います
放送内容と異なる内容ですいません

投稿: 林 芳弘 | 2010年4月 9日 (金) 21時26分

藤原先生おはようございます。
取り急ぎ、情報提供です。
今日、NHK教育TVで夜、10時より「サイエンスZERO」という番組があります。
前ふりとして 「人体から発する電流で 疾病状況や 健康状態がわかる」とのこと。

先日の 「オーラ」や「無意識」についてあまりうまく説明できませんでした。
これから 人間の持つ可能性について 科学が証明する場面が増えそうです。

「神」もその辺から わかってくるのかもしれないですね。

投稿: roan | 2010年4月10日 (土) 07時05分

みなさん、こんにちは。いつもありがとうございます。

上田知事は大変気さくな方です。今の世の中は、立派な人、組織は目立たないところにおられますね。新しい時代が来ていることを感じます。とにかくリーダーがよくないと未来は開けないのでしょう。

中央構造線はおもしろいですよ。ある程度歴史を勉強し、そして十分にその土地の気を吸ってください。そうすると帰った後からじわっと何か感じるものがあると思います。激動の時代は中央構造線ですね。ちなみに、上田知事のおられる埼玉を中央構造線が通っているのです。埼玉は古代王権の東の中心でした。日本最大の円墳があるのも埼玉です。きっと当時から中央構造線沿いに人々が移動していたのでしょう。

体や体の表面を流れる電流、おもしろいですね。観測技術の進歩とともにびっくりするような電気の働きが明らかになっていくでしょう。本格的な21世紀が開けていきますね。

ありがとうございます。どうぞますますご活躍ください。

藤原直哉 拝

投稿: 藤原直哉 | 2010年4月10日 (土) 12時57分

今回の対談もとても素晴らしかったです。まだまだ日本も捨てたものではないですね。ありがとうございました。

投稿: 花子 | 2010年4月11日 (日) 02時55分

花子さん、こんにちは。いつもありがとうございます。目立たないところにすご人ととすごい組織がある。これが今の日本ですね。いよいよそういう人たちがあらゆる分野から表に現れるときが来ているように思います。おもしろい時代になってきました。ありがとうございます。どうぞますますご活躍ください。
藤原直哉 拝

投稿: 藤原直哉 | 2010年4月11日 (日) 20時03分

藤原先生、皆さん、こんばんは!
私はなんとか再就職に成功、新しい職場で元気に働いております。
上田知事との対談、私も興味深く拝聴させていただきました。花子さんも仰るように、勉強になる対談です。どうしてこうした「現場の生の声」がマスミディアを通して伝わらないのか…って、当たり前のことなのですが(大笑)。
私は東京出身房総在住ですが、両都県知事を見るたびに埼玉が羨ましく思いましたが、住民の意思でそれらは変えられるものですし、変えようという人々も増えていると思いますよ。
東京も私の出身の葛飾(永田町や霞が関やマスコミに馬鹿にされ続けてきた下町地域ですが)あたりは、それなりに再生の道を模索しているようです。町工場は少なくなりましたが、今でも「匠の技」の心意気は残っていますし…。
首都機能を福島の山の中あたりに譲り、スリムになった巨大地方都市東京の再生を担うのは、これまで東京でもマイナーな地域なのかもしれません…それは日本全体にも言えるかもしれませんね。
まだ初給料も出ないため、遠山郷どころか小田原に行く旅費すら捻出できない私ですが(笑)、近い将来必ずお邪魔します。

本当にこのサイトは「霊界」のようなつながりのサイトですね。年齢性別人種宗教etc関係なしに、同じ想いの人が集まってくる…日本再生・世界再建。決して絵空事ではでなと実感していますよ。

藤原先生、皆さん、これからもよろしくお願い申し上げます。

投稿: TOMO | 2010年4月12日 (月) 22時05分

こんにちは

TOMOさん元気で何より。

http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/nipponsaisei/2010/04/post-4c01.html
こんな、へそまがりも居るんですよ(笑

霊界のような繋がりと言うことで、私の役目は何かなと前から思っているのですがチョット前に私が作りたい物は日本の学者も含めて誰も作ろうとしていないことが解りました。

学者も商売ですから結論が出そうもない研究課題を提案することはありません。そんな事は全く知らずに中途半端に作ってしまって途中で金が切れて・・・・・

これからの日本は科学技術と教育が大事と知事は言われていましたが、理科離れと損得勘定を意識する年頃が見事に一致していますし、統計的にも理系は恵まれないようです。

教育で変えて行くしかない話と思いますが、何とか成るとは思います。

投稿: kazu | 2010年4月12日 (月) 22時58分

度々投稿してすみません。
kazuさん、こんばんは。おかげさまで、なんとか大津波の中、生き残っていますよ!
私の家系はまさに理系なのです。父は東京下町の町工場経営者、兄は某企業の技師。私も文系ながら、今は某メーカーの経理をやっています。なので、私も「理系頭」の文系経理屋なのかもしれません。「町工場のオヤジ」は技術と経営両方できなければなりませんので、神さまだか仏さまだかイエスさまだかわかりませんが(大笑)、その天分を兄弟でうまく分けてくれたのかもしれません(笑)。
でも文系・理系を問わず、「お金の損得勘定絶対主義」が死んだあとは、結構みんな仲良く協力し合えるのかもしれませんね。

「日本の学者も含めて誰も作ろうとしていないこと…」
そんな言葉を聞くと私でもワクワクしますよ…「匠の心」を持った下町町工場オヤジなら、コップ酒を注ぎながら、大いに夢を語るかもしれませんね。
21世紀が「再生の時代」なら、藤原先生やkazuさんをはじめ、皆さんと一緒に、歩んでいきたいですね!

投稿: TOMO | 2010年4月12日 (月) 23時35分

みなさん、こんにちは。いつもありがとうございます。本当におっしゃるとおりですね。いろいろなご縁でつながっているのだと思います。農業でも製造業でもサービス業でも、技術と経営、この2つの非常に異なることを同時に面倒見ていくのが中小零細個人企業の経営です。ですから、経営には余裕を持たせて、できるだけ自由に行動できる環境を広げたほうが企業は中長期的に発展していきます。今のようにデフレで何もかもがアップアップでは未来は開けにくいのです。そのあたりのことを含めて本当に新しい経済を立ち上げないとなりませんね。それまではとにかく足もとを何とかしっかりさせて、ヨコに手をつなぐということです。そうやって実は新しい霊界もどんどん広がりつつあるのではないかと思うのです。

ありがとうございます。どうぞますますご活躍ください。

藤原直哉 拝

投稿: 藤原直哉 | 2010年4月13日 (火) 07時59分

対談のおかげで上田知事の事を知る事ができました。ほんと、よく知らない人材が世には埋もれていますね。その上田知事がさっそく言ってくれました。ほんとペテン師だと思っていたので。
高速道一部値上げ 「詐欺の世界」知事が批判
2010年4月14日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/20100414/CK2010041402000084.html?ref=rank

投稿: ホリ | 2010年4月14日 (水) 20時03分

ホリさん、こんにちは。いつもありがとうございます。民主党ももう溶解を始めたのではないでしょうか。地方からの反撃に耐えられそうにありません。時代は前に進みますね。そして戦国大名のような実力とリーダーシップを持った人々があちこちから浮かび上がってくるでしょう。ありがとうございます。どうぞますますご活躍ください。
藤原直哉 拝

投稿: 藤原直哉 | 2010年4月14日 (水) 23時55分

上田知事、インターネットラジオやテレビで もっともっとご自分の業績の自己申告しないと県民にわからないようです。

先日、生まれも育ちもさいたま市の新婚ご夫婦(20代後半~)が研修で当方にお越しでしたので それとなく埼玉(過去、私も県民でした。)の現状を聞こうとしたら
しょっぱな 県知事が誰だかわからない とのこと。
聞いてみると
二人とも ひと月のうち半分が夜勤の看護師さんご夫婦で(夜勤も多く 生活のすれ違いで 大変でしょうね。)いわゆ「埼玉都民」ご一家でした。(子供をたくさん作って お幸せに!)

それにしても 千葉県のほうは大阪に続き露出度だけはありますが これだけ上田知事が頑張ってるというのに
マスコミは連日、「民主党つぶし」・・・・。

自治体運営もパワーバランスが重要ですが 地方自治にも新しい波が到来してきてるようですね。

上田知事ガンバってください。


先日、ご紹介した「人体の電流層や帯電の話」は オーラやテレパシー、予言、霊界、神につながる大事なファクターを含んでいると思いました。

機会があればいづれ・・。

投稿: roan | 2010年4月15日 (木) 17時30分

roanさん、こんにちは。いつもありがとうございます。はい、私も神奈川に住んでいますが、上田知事は全く目立ちませんね。ちなみに上田知事は、今の民主党について激しく怒っていましたね。県知事として接していて、やってられない、見てられないというところでしょう、今の民主党は。

ある戒めに、「自分の功名手柄は決して自家広告なさなぬこと」とあります。だから、上田知事も聞かれたら話すけど、聞かれないのに自慢するということはなさらないようですね。政治家はすべからくこの戒めを守ってほしいですね。良いことは静かにじわっと外から伝わりますからね。

おっしゃるように地方自治にも新しい波が来ています。東京は応仁の乱になっていくでしょうが、地方には小京都が広がるという感じでしょうか。

伊那食品工業さんの社是にあるように、「やさしく、たくましく」生きていかないといけませんね。

ありがとうございます。どうぞますますご活躍ください。

藤原直哉 拝

投稿: 藤原直哉 | 2010年4月16日 (金) 00時19分

<微生物に聞け> いつもありがとうございます この対談 庭で摘んだ大蓬を水に漬けてパソコンの横に置いて酸化還元電位計で測定しておりました -180mVから徐々に上昇 なんと現在ー403です 元気がでます

投稿: ソラチット | 2010年4月16日 (金) 20時02分

ソラチットさん、こんにちあ。いつもありがとうございます。へぇ、すごいですね。何かが働いていますね。微弱な電気の働きというのはこれからまだまだ解明が進むでしょうね。ありがとうございます。どうぞますますご活躍ください。
藤原直哉 拝

投稿: 藤原直哉 | 2010年4月17日 (土) 05時57分

こんにちは藤原様、民主党は何か変わった感じがありますね。

地元の民主党議員事務所は何時電話しても留守電で国会事務所に話をたら改善しますと言っていたが何も変わらず。

国会事務所の秘書の話では話し中の場合は留守電に切り替わると言うことで地元事務所の近所で電話して留守電に切り替わることを確認し事務所へ向かってみると誰も電話をしていない。

ボランティア学生も含めて10人ほどで雑談の真っ最中のご様子。大丈夫ですか○○副大臣。

事業仕分け第2弾の話を枝野幸男議員がしていましたが、妙な余裕の話しぶり。
http://www.edano.gr.jp/om/om-info.html

マスコミの思いこみ報道?迷信報道?ネットの妄想?工作員??何が何だか解らない状況に成ってきました。

民主党はマスコミや検察・官僚の扱い方を熟知して何でも出来ると錯覚したような印象を強く感じます。

話せる範囲で、将来の予想を聴かせて頂けると助かります。

産業の将来性と言うことで1次産業と3次産業にシフトしないと先進国は生き残れないと2次産業を切り捨てるような話を聞きました。冷静に考えると納得できる話です。

藤原さんも農業と観光。1次と3次産業の話は具体的ですが2次産業の話は概念的。2次産業の中でも素材とソリューションサービスに移行しています(利益構造上の選択の結果ですが)町工場は2次産業中の2次産業として捕らえると不要な業態と成ってしまいます。

1流の素材を外国で加工してICTなどのソリューションを付加して利益を上げる。大資本が有利な話なのですが、何だか納得できるような?出来ないような?妙なシンクタンクの思惑が絡んでいるのかとも思ってみたり???

今ある物の改善改良では話にならない事は理解できますが、開発を全く行っていない状況ですから目先儲かる素材とソリューションに国の助成も偏るのではと不安を感じます。

投稿: kazu | 2010年4月18日 (日) 01時06分

kazuさん、こんにちは。いつもありがとうございます。民主党ですか?それは難しいですね。いまの様子ですと。若い人たちのなかにも権力に酔い始めた人たちがいます。威張ってね。でも国民の目線が見えてないからそうなるわけで、やはり選挙で大敗しないと東京の政治家は事態が理解できないようですね。昨年夏の選挙で自民党は選挙に大敗して一気に崩壊しました。今年の夏は民主党がそうなるかもしれませんよ。本物の応仁の乱の始まりです。

製造業ですが、今の強い人たちがどうなるかがまだ流動的なのであまり詳しくわからないのです。気が狂ったように中国と言っている大メーカーの連中がたくさんいますから、そこはもう組織は崩壊するのでしょう。でも強い部分がどう残り、どう残すかですね。やはり産業政策が必要になります。

これからが勝負ですね。ありがとうございます。どうぞますますご活躍ください。

藤原直哉 拝

投稿: 藤原直哉 | 2010年4月18日 (日) 08時15分

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