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2010年3月 9日 (火)

土橋重隆の「平成養生訓-21世紀は治療から予防へ-」 2010年3月9日 依存型医療の限界

依存型医療の限界「youjyou100309.mp3」をダウンロード

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コメント

土橋先生、皆様 こんばんは。

私は以前に土橋先生とお会いして個人的にお話ししたことがあって、感じたのですが、西洋医学も補完代替医療も、十分に試すことができたけれど治らなかった人々のことを、土橋先生は鋭い洞察力と深い人間愛で理解して来られたんですね。
それで、いろんな角度からこのような形で発信する役割を果たして下さってるんですね。

何かを止めてみる提案で思い出したのが、禁煙サポートに携わる先生の言葉です。中には、まるで憑き物が落ちたように何かが変わってしまう方がおられるとか。

もっと直接的なやめ方に至った方のお話も聞いたことがあります。数年にわたる治療のあげく、良くなった時、先生、僕はもう、○○○やめることにしたんです(○○○は目に見える形をとっていた慢性の病気)とおっしゃったのだそうです。

治癒力ってすごいですね。

投稿: おむすびころりん | 2010年3月11日 (木) 20時16分

おむすびころりんさん、おはようございます。いつもありがとうございます。「決断」とは何かを”断つ”ことです。ここから新しい道が開けてくるのです。このことは病気だけにあてはまることではありません。私は決断と治癒力とは密接に関係していると考えています。小さな「決断」からはじめてみましょう。
土橋重隆 拝

投稿: 土橋重隆 | 2010年3月12日 (金) 09時30分

こんにちは土橋先生

お話とは全く違う内容ですが、子宮頸がんワクチンの危険性と言う話が出て来ました。
http://www.asyura2.com/10/senkyo82/msg/360.html

新型インフルエンザなど製薬会社はワクチンビジネスに乗り出したのでしょうか?

日本では国費で中学生の女の子に接種することが決まった?様ですが、ワクチンの保存料として使われている有機水銀?がギランバレー症候群の原因と見られアメリカのワクチンは日本の20倍も含まれているという話もあります。

費用は国が負担してと言う予防医学に何か作為的な物を感じます。出展資料等のリンクもありますので御覧になってみて下さい。

グラクソの製品で在ればアフリカで人体実験を行い成果があった物を取り上げ副作用のあった物を排除してFDAに承認させている。とのウワサがあります。

このワクチンについては衛生状態との関係が強いと思いますが、日本で製薬ビジネスに疑問を持つ医師の団体は無いのでしょうか?

最近は色々な仕組みが金のために成り立っている事が目について安心して暮らすことが困難に成っているように感じます。

投稿: kazu | 2010年3月13日 (土) 13時54分

いよいよ、男も女も麻のふんどしをつけて出かける時だね。

投稿: 赤鬼製菓 | 2010年3月13日 (土) 16時04分

kazuさん、こんばんは。いつもありがとうございます。
医療はビジネスになっています。それに疑問を持つ医者はほとんどいないのではないかと思います。誰かが決めたやり方に追従することが普通なのです。子宮頚ガンのワクチンについては分野が違うので何ともお答えできませんが、ワクチンでガン予防というような単純なやり方では真の予防はできないと考えます。
土橋重隆 拝

投稿: 土橋重隆 | 2010年3月13日 (土) 22時31分

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