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2009年5月12日 (火)

土橋重隆の「平成養生訓-21世紀は治療から予防へ-」 2009年5月12日 インフォームドコンセントは医者の言いわけ

インフォームドコンセントは医者の言いわけ  「youjyou090512.mp3」をダウンロード

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コメント

私は自然治癒力を信じているので民間療法を使って出来るだけ自分の体は自分で治す主義ですが、土橋先生のお話を通じてお医者さんの本音が聞けてとても面白いです。

投稿: 花子 | 2009年5月13日 (水) 11時20分

良い問題提起をしていただきました
常に医者のガイドを受けてインターネットや医学部の図書館を活用して合理的な判断をして持続可能な保険制度にすべきです。不況で処理すべき情報を処理する時間が出来たのでは?生活習慣を変えないで医者に頼り切りで薬を使い続けるとみじめな老後に成ってしまいます。天の摂理で保険制度がもたなくなります。医者のガイドがあればかなり効率良く調べることができます。
 自然界は余裕がない、だからすべき事をしないとみじめな事に成る、と言う仮説が立ちます。
 患者が意見を言うとムッとする医者がいます。なおしていただきますように。

投稿: kunio | 2009年5月19日 (火) 23時30分

花子さん、聴いていただいてありがとうございます。
これからも本音でお話しますので、引き続きよろしく
お願いいたします。

土橋重隆 拝

投稿: 土橋重隆 | 2009年5月20日 (水) 12時39分

kunio さん、貴重なコメント、ありがとうございます。今の保険制度では医者の視点は変わりません。患者さんの立場になって診療をしても、保険点数に換算されないことが多いのです。新しい発想で持続可能な保険制度に切り換える必要がありますね。

土橋重隆 拝

投稿: 土橋重隆 | 2009年5月20日 (水) 12時58分

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