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2008年2月26日 (火)

藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2008年2月26日 偽装時代の終わり

偽装時代の終わり  「080226.mp3」をダウンロード

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コメント

藤原先生といえば、最近リーダーシップ理論とロハスで有名ですが、私が一番驚くのは相場予測の正確さです。サブプライムローン破綻への警鐘(不動産の暴落)、株価の暴落、為替における円高とスイスフラン高、、、、私はこれらすべてにかかわっていたため、おかげさまで資産を保全することができました。(まだ油断するのは早い!)あと金相場の暴落が起こればすべて的中ということになると思います。「このすごさを世間の人々がもう少し認識してくれればなあ」と思うと同時に、「知らないままでいてほしい」というセコい考えも浮かんでしまいます。私ももう少し大きな人間にならねばと感じる今日この頃です。

投稿: 米谷明 | 2008年3月 3日 (月) 20時29分

米谷さん、今日は。いつもありがとうございます。

これが実は大変不思議でして、私の話は、外れる人には徹底的に外れるのです(大笑)。いつも同じことを言っていると思うのですが、タイミングが見事にズレるのですね。どうしてこうも見事に反対になるのだろうというぐらいに、ズレます。

その一方で当たる方にはよく当たるのです(大笑)。見事にタイミングが合うのです。そして外れる方と当たる方の雰囲気が見事に正反対なのです。これは今まであまりお話したことがないのですが、こればかりは理屈ではどうにも理解できないご縁のことだと思っております。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

藤原直哉 拝

投稿: 藤原直哉 | 2008年3月 3日 (月) 22時41分

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