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2007年12月18日 (火)

藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2007年12月18日 埋蔵金の取り崩し

埋蔵金の取り崩し  「071218.mp3」をダウンロード

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コメント

9月頃から拝聴させて頂いております。

埋蔵金よりも政府通貨を1500兆ほど発行し国・自治体の借金を返済し、残りを新エネルギー開発用巨大実験施設の建設費に充てる。

こんな事を決断する政治家が出てくるとは思いませんが、この様な無茶苦茶な事をした場合に為替がどの程度円安になるのか?何が起こるのか?妄想してみると暮らしぶりが良くなるのでは?技術継承などの問題も解決するし?と思ってしまいます。

高品質な工業製品で交易を確保し国内ではロハスな生活に成るしかない状況が早く実現できるのかな?

投稿: kazu | 2007年12月19日 (水) 21時24分

kazuさん、こんばんは。いつもありがとうございます。

「死の舞踏」を、永田町・霞ヶ関・大手町は踊り狂っている真っ最中です。来年は新しい日本を本当に立ち上げないとどうにもならないときになると思います。

どうぞますますご活躍下さい。

投稿: 藤原直哉 | 2007年12月19日 (水) 21時58分

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